さいたま市の社労士「吉田社会保険労務士事務所」

カテゴリー「トピックス」のトピックス一覧
平成24年2月1日、厚生労働省は、「毎月勤労統計調査平成23年分結果速報」
をとりまとめました。 以下、その概要についてです。
H23現金給与総額:前年比0.2%減,2年ぶりの減の続きを読む
総務省の発表によると、平成24年7月1日(日)に、平成21年1月1日以来3年半
ぶりとなる「うるう秒」の調整が行われるようです。
平成24年7月1日は「うるう秒」挿入で1秒長い日にの続きを読む
平成23年の民間主要企業年末一時金の妥結額は、2年続けて前年に比べ
増えたようです。
H23民間主要企業年末一時金妥結額:2年連続増の続きを読む
平成24年1月31日に厚生労働省がまとめた「一般職業紹介状況」によると、
平成23年平均の有効求人倍率は0.65倍で、前年に比べて0.13ポイントの
上昇でした。
H23有効求人倍率は0.65倍:前年比0.13P上昇の続きを読む
平成24年1月20日、経済産業省は、平成23年10月~12月期の地域経済産業
調査結果を取りまとめて公表しました。
H23.10-12地域経済:景況は前回より下方修正の続きを読む
平成24年1月19日に厚生労働省がまとめた「福祉行政報告例」によると、
平成23年10月の生活保護の被保護世帯が150万世帯を超えたようです。
H23.10生活保護世帯数150万世帯:過去最多の続きを読む
平成23年1月~6月の総火災件数は27,557件で、おおよそ1日あたり152件、
9分に1件の火災が発生したことになるようです。
H23.1-6総火災件数27,557件:9分に1件の火災の続きを読む
平成23年11月30日現在の平成24年3月高校卒業予定者の就職内定率は
前年度の同時期より2.5ポイント増で、被災3県は全て上昇したようです。
H24.3高卒予定者の内定率73.1%(H23.11.30)の続きを読む
平成23年12月1日現在の平成24年3月大学等卒業予定者の就職内定率は、
平成22年度より上昇したようです。
H24.3大卒予定者の内定率71.9%(H23.12.1)の続きを読む
平成24年1月17日に内閣府がまとめた「月例経済報告」によると、平成24年1月
の景気の基調判断は、「緩やかに持ち直している」と3ヵ月連続で据え置かれました。
H24.1月例経済:景気の基調判断3ヵ月連続据置の続きを読む
平成23年1月16日に警察庁がとりまとめた「平成23年の月別の自殺者数に
ついて(12月末の暫定値)」によると、平成23年の自殺者数は30584人で、
14年連続で自殺者数が3万人を超えました。
H23自殺者数30584人:14年連続で3万人超の続きを読む
平成24年1月12日に内閣府がまとめた「景気ウォッチャー調査」によると、
平成23年12月の景気の現状判断DIは、2か月ぶりに上昇したようです。
H23.12街角景気:現状判断DIは2ヵ月ぶり上昇の続きを読む
平成23年1月10日に警察庁がとりまとめた「平成23年の月別の自殺者数に
ついて(12月末の速報値)」によると、平成23年の自殺者数は30513人で、
14年連続で自殺者数が3万人を超えました。
H23自殺者数30513人:14年連続で3万人超の続きを読む
冬になると、献血をする方が減るためなのか、献血への協力を呼びかけている光景
を見かけます。
H24「はたちの献血」キャンペーン(1/1~2/29)の続きを読む
この1年間(平成23年1月~12月)に、新たに成人に達した人口(平成24年1月
1日現在20歳の人口)は122万人で、5年連続で過去最少を更新したようです。
H24新成人人口122万人:5年連続で過去最少の続きを読む
平成24年1月1日現在における辰(たつ)年生まれの人口は1022万人で、
総人口に占める割合は8.0%のようです。
H24.1.1辰年生まれの人口は1022万人の続きを読む
平成23年11月の所定内給与(事業所規模5人以上)は、前年同月比0.3%増の
245,212円で、11か月ぶりの増加となりました。
H23.11所定内給与:前年同月比11か月ぶり増の続きを読む
平成23年11月の有効求人倍率は0.69倍で、前月に比べて0.02ポイント上昇
しました。
H23.11有効求人倍率0.69倍:前月比で上昇の続きを読む
バイクのタイヤが摩耗していると、雨の日はスリップの原因となります。
バイクの保守点検の励行-タイヤの摩耗に注意の続きを読む
厚生労働省は、平成23年6月に支給された「子ども手当」の使い道等に関する
調査を行い、平成23年12月26日、その調査結果をとりまとめて公表しました。
H23子ども手当の使途「子どもの教育費等」最多の続きを読む
平成23年12月22日に厚生労働省がまとめた「平成23年労働組合基礎調査の
概況」によると、平成23年6月30日現在の単労働組合員数(単位労働組合)を
産業別にみると、「製造業」が最多で、全体の約3割を占めているようです。
H23労働組合員数:産業別では「製造業」が最多の続きを読む
平成23年12月22日に中小企業庁がまとめた「平成23年度上半期(4月~9月)
における下請代金法に基づく取締状況等」によると、下請代金の不当な減額や支払
遅延などの下請代金法上の11の禁止行為(実体規定関係)の違反では、下請代金
の支払遅延、下請代金の減額が多く見られたようです。
H23.4-9下請事業者へ返還させた額:約3億円の続きを読む
平成23年12月22日に厚生労働省がまとめた「平成22年度労働者災害補償
保険事業の概況」によると、平成22年度末における労災保険の適用事業場数は、
平成21年度末と比べ微増だったようです。
H22労災保険適用事業場数:前年度に比べ微増の続きを読む
平成23年12月21日に内閣府がまとめた「月例経済報告」で、平成23年12月の
景気の基調判断は、「緩やかに持ち直している」と前月の基調判断が据え置かれました。
H23.12景気の基調判断:前月から据え置きの続きを読む
平成23年12月16日、文部科学省は、平成24年3月高等学校卒業予定者の
就職状況を調査し、平成23年10月末現在の状況をとりまとめて公表しました。
以下、その概要についてです。
H24.3高卒予定者の内定率58.6%(H23.10末)の続きを読む
事業所規模1~4人の事業所について、平成23年7月における1人平均きまって
支給する現金給与額は187,962円で、前年比1.8%の増加となりました。
H23現金給与額187962円(事業所規模1-4人)の続きを読む
事業所規模1~4人の事業所について、平成23年7月の短時間労働者(通常日
1日の実労働時間が6時間以下の常用労働者)の割合が28.1%だったようです。
H23短時間労働者28.1%(事業所規模1-4人)の続きを読む
事業所規模1~4人の事業所について、平成23年7月における1人平均出勤日数
は20.6日で、前年差0.1日の減少だったようです。
H23平均出勤日数20.6日(事業所規模1-4人)の続きを読む
平成23年12月8日に内閣府が取りまとめて公表した「景気ウォッチャー調査」によると、
平成23年11月調査において、街の景気に敏感な職業に就く方である景気ウォッチャー
の見方は、「景気の現状は、円高の影響もあり、持ち直しのテンポが緩やかになっている」
とまとめられています。
H23.11街角景気:持ち直しのテンポが緩やかにの続きを読む
平成23年12月8日に観光庁が取りまとめて公表した「主要旅行業者の旅行取扱
状況速報」によると、平成23年10月の国内旅行(主要旅行業者58社の取扱額)は、
全国ベースでは回復基調にあったようです。
H23.10国内旅行:全国ベースでは回復基調の続きを読む
平成23年10月の建設工事受注高は3兆5,575億円で、前年同月比8.2%の
増加でした。
H23.10建設工事受注高:前年同月比8.2%増の続きを読む
平成23年10月の現金給与総額(規模5人以上)は、前年同月比0.1%増で、
5か月ぶりの増加となりました。
H23.10現金給与総額268,943円:5ヵ月ぶり増の続きを読む
平成23年11月30日、厚生労働省は、平成23年賃金引上げ等の実態に関する
調査(常用労働者100人以上の1,731企業について集計)の結果を取りまとめ
公表しました。以下、その概要についてです。
H23の1人平均賃金の改定額は3,513円の続きを読む
近年の情報技術や物流網の発達・多様化で、模倣品・海賊版による被害は複雑化・
広範化し、一方、「模倣品の購入を容認しない」という消費者意識の醸成は不十分で、
依然として、知的財産権の保護に対する消費者意識の改善が望まれる状況です。
H23模倣品・海賊版撲滅キャンペーン(12/1~)の続きを読む
平成23年11月28日に内閣府が取りまとめて公表した「地域経済動向」によると、
平成23年11月の調査と平成23年8月の調査と比べ、景況判断を上方に変更した
地域はなく、下方に変更した地域が5地域、変更の無かった地域が6地域でした。
H23.11地域経済:景況判断の上方変更地域なしの続きを読む
平成23年11月25日に厚生労働省が取りまとめて公表した「平成21年度特定健康
診査・特定保健指導の実施状況」によると、平成21年度における特定健康診査の
実施率は、平成20年度より2.4ポイント向上の41.3%でした。
H21特定健康診査の実施率41.3%の続きを読む
平成23年11月25日、厚生労働省は、民間企業や公的機関などにおける
「平成23年の障害者雇用状況」の集計結果を取りまとめて公表しました。
H23民間企業の障害者の実雇用率は1.65%の続きを読む
平成23年11月24日に内閣府がまとめた「月例経済報告」では、
景気の基調判断は、「緩やかに持ち直している」と据え置かれました。
先行きリスクにタイ洪水影響(H23.11月例経済)の続きを読む
平成23年11月21日、経済産業省は、親事業者等に対し「下請取引の適正化」
及び「下請事業者への配慮等」に係る通達を発出しました。
経産省:親事業者に「下請取引の適正化」を通達の続きを読む
平成23年11月21日、経済産業省は、親事業者等に対し「下請取引の適正化」
及び「下請事業者への配慮等」に係る通達を発出しました。
経産省:親事業者に「下請事業者への配慮」を通達の続きを読む
平成23年9月30日現在の平成24年3月高校卒業予定者の就職内定率は
前年度より微増で、被災3県は全て上昇したようです。
H24.3高卒予定者の内定率41.5%(H23.9.30)の続きを読む
平成23年10月1日現在の平成24年3月大学等卒業予定者の就職内定率は、
平成22年度より上昇したようです。
H24.3大卒予定者の内定率59.9%(H23.10.1)の続きを読む
平成22年度の公害苦情件数を発生原因別にみると、「焼却(野焼き)」が最多で、
全体の約2割を占めているようです。
H22公害苦情の発生原因の最多は焼却(野焼き)の続きを読む
平成23年11月15日に厚生労働省がまとめて公表した「平成23年賃金構造
基本統計調査(初任給)」によると、新規学卒者の平成23年初任給を学歴別
にみると、高校卒を除き前年を上回ったようです。
H23学歴別の初任給:高校卒を除き前年を上回るの続きを読む
平成23年度の製品安全総点検週間は、11月21日から1週間とされています。
H23製品安全総点検週間(11/21~11/27)の続きを読む
平成23年11月10日、国土交通省が公表した「建設工事受注動態統計調査
報告」によると、平成23年9月の建設工事受注高は前年同月比3.7%減でした。
H23.9建設工事受注高:前年同月比3.7%減の続きを読む
平成23年11月9日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、
平成23年10月の現状判断DIは3か月ぶりに上昇しました。
以下、その調査結果の概要についてです。
H23.10街角景気:現状判断DIは3ヵ月ぶりに上昇の続きを読む
平成23年11月9日、観光庁が取りまとめて公表した「主要旅行業者の旅行取扱
状況速報」によると、主要旅行業者58社の取扱額からみると、平成23年9月の
国内旅行は全国ベースでは回復基調にあるようです。
H23.9国内旅行:全国ベースでは回復基調にあるの続きを読む
寒くなっていくこれから、暖房等によって電力不足が懸念されています。
11月~3月の冬季も「省エネ」「節電」をの続きを読む
毎年11月12日~11月25日(女性に対する暴力撤廃国際日)の2週間に、
「女性に対する暴力をなくす運動」が行われています。
H23女性に対する暴力をなくす運動の続きを読む
平成23年11月1日、厚生労働省が取りまとめて公表した「平成23年夏季賞与
の結果」によると、事業所規模5人以上の平成23年夏季賞与は前年夏季に比べ
0.8%減、夏季賞与としては2年ぶりの減少となったようです。
H23夏季賞与364,252円(規模5人以上)の続きを読む
平成23年11月1日に厚生労働省がとりまとめて公表した「毎月勤労統計調査(速報)」
によると、平成23年9月の賃金、労働時間、雇用は次の状況でした。
H23.9現金給与総額は前年同月と同水準の続きを読む
乳幼児突然死症候群(SIDS)とは、それまで元気だった赤ちゃんが、
事故や窒息ではなく、眠っている間に突然死亡してしまう病気です。
H23.11乳幼児突然死症候群対策強化月間の続きを読む
平成23年のお盆期間の観光旅行は、平成22年年と比べ、国内旅行人数が減少
しましたが、消費額単価・平均泊数は増加したようです。
H23お盆の国内旅行人数:昨年比17.2%減の続きを読む
平成23年10月28日、厚生労働省が公表した「一般職業紹介状況」によると、
平成23年9月の有効求人倍率(季節調整値)は0.67倍で、前月を0.01ポイント
上回りました。
H23.9有効求人倍率0.67倍:前月より上昇の続きを読む
火災が発生しやすい時季を迎えます。
H23秋季全国火災予防運動(11/9~11/15)の続きを読む
厚生労働省がまとめた「平成22年度年金積立金運用報告書」によると、平成22年度
の年金積立金の運用実績等の概要は次のとおりです。
H22年金積立金全体の運用実績は△0.26%の続きを読む
毎年11月に行われている「子ども・若者育成支援強調月間」は、子ども・若者育成
支援に関する国民運動の一層の充実や定着を図ることを目的としています。
H23子ども・若者育成支援強調月間(11/1~30)の続きを読む
平成23年10月21日に厚生労働省が発表した「月例労働経済報告」によると、
「労働経済面をみると、雇用情勢は、持ち直しの動きもみられるものの、東日本
大震災の影響もあり依然として厳しい」となっています。
H23.8完全失業率:前月比0.4%低下し4.3%の続きを読む
平成23年7月1日~9月30日の熱中症による救急搬送は、全国で39489人
だったようです。
H23.7~9の熱中症の救急搬送人員39489人の続きを読む
平成23年9月1日~9月30日の熱中症による救急搬送は、全国で3960人
だったようです。
H23.9の熱中症による救急搬送人員3960人の続きを読む
平成23年10月24日~10月30日、厚生労働省・都道府県及び市区町村の
主催で「精神保健福祉普及運動」が実施されます。
H23精神保健福祉普及運動(10/24~10/30)の続きを読む
平成23年調査での年次有給休暇の取得日数は8.6日(平成22年8.5日)、
年次有給休暇の取得率は48.1%(平成22年47.1%)で、ともに平成22年よりも
増加しています。
H23年次有給休暇の取得率48.1%の続きを読む
平成23年調査では、年間休日総数の1企業平均は106.1日、労働者1人平均は
113.0日だったようです。
H23年間休日総数は労働者1人平均で113.0日の続きを読む
平成23年10月20日に厚生労働省が取りまとめて公表した「平成23年就労条件
総合調査」によると、1日の所定労働時間は、1企業平均7時間43分のようです。
H23所定労働時間(1日)は1企業平均7時間43分の続きを読む
平成23年10月19日、厚生労働省は、全国の労働基準監督署が、平成22年4月
~平成23年3月に、残業に対する割増賃金が不払になっているとして労働基準法
違反で是正指導した事案のうち、1企業当たり100万円以上の割増賃金が支払わ
れた事案の状況を取りまとめて公表しました。
H22賃金不払残業(サービス残業)約123億の続きを読む
平成23年10月18日、経済産業省は、平成23年9月の地域経済産業調査結果を
取りまとめて公表しました。
H23.9地域経済産業調査:景況は持ち直しの動きの続きを読む
平成23年10月17日に内閣府が発表した「月例経済報告」によると、平成23年
10月の景気の基調判断は「引き続き持ち直しているものの、そのテンポは緩やか
になっている。」と、6ヵ月ぶりに下方修正されました。
基調判断6ヵ月ぶり下方修正(H23.10月例経済)の続きを読む
平成23年10月17日、埼玉労働局は、平成23年「高年齢者の雇用状況」(6月1日
現在)の集計結果を取りまとめて公表しました。 以下、その概要についてです。
H23埼玉:65歳まで働ける職場がさらに拡大の続きを読む
平成23年10月14日に経済産業省がまとめた「商業販売統計月報(確報)」によると、
平成23年8月のコンビニエンスストアの総販売額は8099億円、前年同月比9.1%増
でした。
H23.8コンビニ総販売額:前年同月比9.1%増の続きを読む
平成23年10月12日、厚生労働省は、平成23年「高年齢者の雇用状況」(6月1日
現在)の集計結果を取りまとめて公表しました。 以下、その概要についてです。
H23希望者全員65歳以上まで働ける企業47.9%の続きを読む
平成23年10月11日に国土交通省が取りまとめて公表した「建設工事受注動態
統計調査報告」によると、平成23年8月の元請受注高は前年同月比4.1%増、
下請受注高は前年同月比9.2%減でした。
H23.8建設工事受注高:元請は増加,下請は減少の続きを読む
駅前とその周辺、スーパーやショッピングセンター等の商業施設の前とその周辺では、
「放置自転車や放置バイク」が目につきます。
駅前等と周辺での自転車・バイクの放置は厳禁の続きを読む
平成23年10月11日に内閣府が取りまとめて公表した「景気ウォッチャー調査」
によると、平成23年9月の景気の現状判断DIは、2か月連続しての悪化となった
ようです。 以下、その調査結果の概要についてです。
H23.9街角景気:現状判断DIは2ヵ月連続で低下の続きを読む
毎年度11月25日を含む1週間は「医療安全週間」とされ、「患者の安全を守る
ための医療関係者の共同行動(PSA)」の一環として、厚生労働省主催で、
医療安全向上のための様々な取り組みが行われています。
H23医療安全推進週間(11/20~11/26)の続きを読む
平成23年8月の主要旅行業者58社の国内旅行取扱額は、対前年同月比
2.0%増で、6ヶ月ぶりに増加に転じました。
H23.8国内旅行取扱額:対前年同月比2.0%増の続きを読む
建設業の取引適正化に関し集中的に法令遵守に関する活動を行うため、
国土交通省は、11月を「建設業取引適正化推進月間」としています。
H23建設業取引適正化推進月間(11/1~11/30)の続きを読む
中小企業庁と公正取引委員会では、下請取引のより一層の適正化を推進するため、
11月を「下請取引適正化推進月間」とし、推進月間中に様々な事業を行うようです。
H23下請取引適正化推進月間(11/1~11/30)の続きを読む
平成23年10月4日に厚生労働省がとりまとめて公表した「毎月勤労統計調査(速報)」
によると、平成23年8月の賃金、労働時間、雇用は次の状況でした。
H23.8所定内給与244,115円:1年前比0.1%減の続きを読む
平成23年4月1日時点での保育所の待機児童数は25,556人で、待機児童数
は4年ぶりの減少となりました。
H23.4.1保育所の待機児童数が4年ぶりに減少の続きを読む
10月1日~10月31日は、「平成23年度情報化月間」となっています。
H23情報化月間(10/1~10/31)の続きを読む
平成23年9月30日、厚生労働省は、一般職業紹介状況について取りまとめて公表
しました。 以下、平成23年8月の有効求人倍率についてです。
H23.8有効求人倍率は0.66倍の続きを読む
平成23年10月1日~10月31日の1ヶ月間、厚生労働省などが実施主体となって、
「平成23年度がん検診受診率50%達成に向けた集中キャンペーン月間」が行われます。
H23がん検診受診率50%達成に向けたキャンペーンの続きを読む
平成23年9月29日、厚生労働省は、資本金10億円以上かつ従業員1000人
以上の労働組合のある企業のうち妥結額を把握できた380社の平成23年夏季
一時金の状況を取りまとめて公表しました。
H23民間主要企業夏季一時金:妥結額約74万円の続きを読む
平成21年度の国民医療費は、前年比3.4%増の36兆67億円、3年連続で
過去最高を更新しました。
H21国民医療費は約36兆円:3年連続過去最高の続きを読む
10月は3R(リデュース・リユース・リサイクル)推進月間とされています。
3R(リデュース・リユース・リサイクル)を心掛けようの続きを読む
平成23年9月26日、消防庁は、平成23年上半期(1月~6月)における
救急出動件数等の速報を取りまとめて公表しました。
H23上半期の救急出動件数:1年前より6.2%増の続きを読む
国税庁がとりまとめた「平成22年分民間給与実態統計調査結果」によると、
平成22年に民間の事業所に1年を通じて勤務した給与所得者の1人当たりの
平均給与は412万円でした。
H22民間事業所の勤務者の平均給与412万円の続きを読む
平成23年9月21日、厚生労働省は、平成23年3月に大学や高校などを
卒業して4月に就職予定だった人のうち、内定の取り消しとなった人について、
平成23年8月末現在の状況を取りまとめて公表しました。
H23.3卒の学生:内定取消し598人(H23.8末)の続きを読む
平成23年9月20日に内閣府がまとめた月例経済報告では、平成23年9月の
景気の基調判断は「景気は、東日本大震災の影響により依然として厳しい状況
にあるものの、持ち直している」と前月の基調判断が据え置かれました。
H23.9月例経済報告:景気の基調判断据え置きの続きを読む
平成23年1月~3月における火災の出火原因の第1位は「放火」で、
第2位は「たばこ」だったようです。
H23.1-3火災:出火原因1位「放火」2位「たばこ」の続きを読む
平成23年9月16日、総務省は、9月19日の「敬老の日」を迎えるに当たって、
高齢者(65歳以上)の人口などについて取りまとめて公表しました。
H23.9高齢者人口:総人口の23.3%:過去最高の続きを読む
国民の間に広く動物の愛護と適正な飼養についての理解と関心を深めてもらうため、
9月20日~9月26日は「動物愛護週間」とされています。
H23動物愛護週間(9/20~9/26)の続きを読む
平成23年9月14日、厚生労働省は、3箇月や1年など期間を定めた契約で働く
「有期契約労働者」に関する調査結果を取りまとめ、労働政策審議会労働条件
分科会で報告しました。
有期契約労働者の年収:74%が200万円以下の続きを読む
平成23年8月1日~8月31日の熱中症による救急搬送は、全国で17566人
だったようです。
H23.8の熱中症による救急搬送人員17566人の続きを読む
平成23年9月9日、国土交通省は、平成23年7月分の「建設工事受注動態統計
調査報告」を取りまとめて公表しました。
H23.7建設工事受注高:1年前と比べ1.0%減の続きを読む
平成24年3月に高校を卒業する生徒の平成23年7月末現在の求人倍率は
0.68倍のようです。
H24.3高校新卒者の求人倍率は0.68倍の続きを読む
平成23年7月の主要旅行業者58社の国内旅行取扱額は、全体的に回復基調
にあるも1年前と比べ取扱額は7.6%の減少だったようです。
H23.7国内旅行:回復基調も1年前比7.6%減の続きを読む
平成22年中の救助出動件数は8万4264件で、全体の34.4%が
「交通事故によるもの」で、第1位の出動原因となっているようです。
H22救助出動件数「交通事故」が第1位の続きを読む
平成22年中の救急搬送人員を傷病程度別割合で見ると、「軽症」が50.4%
で、救急搬送人員に占める「軽症」の割合は減少傾向にあるようです。
H22救急搬送人員のうち「軽症」が50.4%の続きを読む
平成22年の救急自動車の出動から病院収容までの時間は、全国平均で
37.4分で、過去最長だったようです。
H22救急車:病院収容まで37.4 分:過去最長の続きを読む
平成22年中の救急自動車の出動件数は約546万件、搬送人員は約498万人
で、ともに過去最多となりました。
H22救急出動件数・搬送人員ともに過去最多の続きを読む
平成23年9月8日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、
平成23年8月の現状判断DIは、急激な円高の進行により企業の採算への
影響が出てきていること等から、5か月ぶりに低下しました。
H23.8街角景気5か月ぶり低下:円高の影響もの続きを読む
平成23年9月1日、警察庁は「平成23年上半期における主な生活経済事犯の
検挙状況等」について公表しました。 それによると、次の状況でした。
H23上半期の震災便乗生活経済事犯の続きを読む
平成23年度の「救急の日」は9月9日、「救急医療週間」は9月4日~9月10日
となっています。
救急の日(9/9) 救急医療週間(9/4~910)の続きを読む
平成23年8月31日、厚生労働省が発表した「毎月勤労統計調査結果(速報)」
によると、平成23年7月の常用雇用は1年前と比べ0.6%増のようでした。
以下、調査結果の概要についてです。
H23.7常用雇用の動き:前年同月比0.6%増の続きを読む
平成23年8月30日に厚生労働省が発表した「一般職業紹介状況」によると、
平成23年7月の有効求人倍率は、前月比0.01ポイント上昇の0.64倍でした。
H23.7正社員の有効求人倍率は0.37倍の続きを読む
正社員以外の労働者の活用理由(複数回答)としては、「賃金の節約のため」が
43.8%と最も高い割合となっているようです。
正社員以外の労働者の活用「賃金節約」が最多の続きを読む
平成23年8月29日に内閣府が取りまとめて公表した「地域経済動向」によると、
平成23年8月の調査と平成23年5月の調査と比べ、景況判断を上方に変更した
地域が9地域(北海道、東北、北関東、南関東、東海、近畿、中国、九州、沖縄)、
下方に変更した地域が1地域(四国)、変更の無かった地域が1地域(北陸)でした。
H23.8地域経済:景況判断が上方変更9地域の続きを読む
平成23年8月26日、厚生労働省が取りまとめて公表した「平成22年度医療費の
動向」によると、平成22年度の医療費は、過去最高の36.6兆円だったようです。
以下、その概要についてです。
H22年度の医療費:過去最高の36.6兆円の続きを読む
平成22年の「争議行為を伴う争議」は前年より7件減の85件で、3年連続の
減少となり、比較可能な昭和32年以降、最も少なかったようです。
H22労働争議:「争議行為を伴う争議」過去最少の続きを読む
平成23年8月25日、厚生労働省は、「平成21年社会保障における公的・私的
サービスに関する意識等調査結果」を取りまとめて公表しました。 それによると、
老後の生計を支える手段:公的年金が57.9%の続きを読む
「知っている社会保障関係の窓口」と「利用したことがある窓口」を比較すると、
知っている割合が高い窓口ほど利用している割合も高くなる傾向が見られ、
また、その逆もいえるようです。
社会保障関係窓口の利用:年金事務所68.6%の続きを読む
平成23年8月17日に厚生労働省が発表した「毎月勤労統計調査の地域別
特別集計」によると、平成23年6月の雇用については、東日本では減少し、
北海道・中部・西日本では増加しているようです。
H23.6一般労働者・パートとも東日本では減少の続きを読む
厚生労働省が取りまとめた「平成23年8月月例労働経済報告」によると、
「労働経済面をみると、雇用情勢は、東日本大震災の影響により、
このところ持ち直しの動きに足踏みがみられ、依然として厳しい。」ようです。
雇用情勢は震災の影響により依然として厳しいの続きを読む
毎年9月1日は「防災の日」で、8月30日~9月5日は「防災週間」となっています。
H23防災の日(9/1),防災週間(8/30~9/5)の続きを読む
交通事故にあたっとき、慌てると思いますが、事故の状況の確認、加害者の確認、
証人や証拠の確保、医師の診断など落ち着いて行動しましょう。
歩行中、交通事故にあったとき対応方(被害者側)の続きを読む
平成23年7月1日~7月31日の熱中症による救急搬送は、全国で17963人
だったようです。
H23.7の熱中症による救急搬送人員17963人の続きを読む
平成23年8月10日に内閣府が公表した「月例経済報告(平成23年8月)」によると、
「景気は、東日本大震災の影響により依然として厳しい状況にあるものの、持ち直して
いる。」との経済の基調判断でした。
景気:震災の影響、依然厳しい(H23.8月例経済)の続きを読む
交通ルール無視、交通マナーの悪い自転車による交通事故が多発しています。
H23.8~ぐるっと埼玉サイクルマナーアップ運動の続きを読む
平成23年6月の建設工事受注高は3兆4386億円で、前年同月比
3.3%減だったようです。
H23.6建設工事受注高:前年同月比3.3%減の続きを読む
平成22年度の厚生年金の積立金は、実質6兆526億円の減少だった
ようです。
H22厚生年金積立金:実質6兆526億円減少の続きを読む
平成22年度の国民年金の決算結了後の積立金残高は7兆7394億円で、
平成21年度末から2315億円の増加だったようです。
H22国民年金:積立金の残高2315億円増の続きを読む
平成23年8月8日に内閣府が取りまとめて公表した「景気ウォッチャー調査」
によると、平成23年7月の景気の現状判断DIは、前月比3.0ポイント上昇の
52.6で、4か月連続で上昇となりました。
H23.7街角景気:現状判断DIは4か月連続上昇の続きを読む
平成23年8月3日、厚生労働省が取りまとめて公表した「平成22年雇用動向
調査」によると、平成22年の離職率(労働者全体のうち1年間に自己都合や
解雇等で仕事を辞めた人の割合)は14.5%で、平成21年と比べ1.9ポイント
減だったようです。
H22入職率14.3%,離職率14.5%:前年比低下の続きを読む
平成23年8月5日、厚生労働省は、平成23年3月に大学や高校等を卒業し、
平成23年4月に就職予定だった人のうち、内定が取り消されたりした人の
状況を取りまとめて公表しました。
H23.3新卒者の内定取消:理由が震災は427人の続きを読む
平成23年6月の国内旅行取扱額は、引き続き東日本大震災の影響を受け、
1年前と比べ10%減でした。
H23.6国内旅行:引続き東日本大震災の影響有の続きを読む
平成23年8月4日、文部科学省が取りまとめて公表した「平成23年度学校
基本調査(速報)」によると、進学もぜず、就職先も決まらないなど進路が決
まらなかった人が約2割いたようです。
H23.3大学卒業者の就職率61.6%の続きを読む
平成23年8月4日、警察庁がまとめた「平成23年上半期における暴走族
の動向及び検挙状況等」によると、い集・走行回数、参加人員・車両台数、
110番通報件数は前年同期に比べ、何れも減少したようです。
H23上半期:暴走族は前年より減少の続きを読む
生活習慣病の特性や運動・食事・禁煙など個人の生活習慣の改善の重要性に
ついての一人ひとりの理解を深め、さらにその健康づくりの実践を促進するため、
平成23年9月1日~9月30日は健康増進普及月間となっています。
H23健康増進普及月間(9/1~9/30)の続きを読む
平成23年6月の一人平均現金給与総額は、事業所規模5人以上で前年同月比
0.8%減の435,353円でした。
H23.6現金給与総額:1年前と比べ0.8%減の続きを読む
平成23年11月1日~11月30日の1ヵ月間を「建設業取引適正化推進月間」
とし、国土交通省、都道府県によって、建設業の取引適正化に関し集中的に
法令遵守に関する活動が行われるようです。
H23.11建設業取引適正化推進月間の続きを読む
埼玉県では、8月1日~8月31日の1ヵ月間、「チャイルドシート・シートベルト
着用促進運動」が行われます。
チャイルドシート・シートベルト着用促進運動の続きを読む
平成23年7月29日、厚生労働省が取りまとめて公表した「一般職業紹介
状況」によると、平成23年6月の有効求人倍率は、前月比0.02ポイント
上昇の0.63倍でした。
H23.6有効求人倍率0.63倍:前月より上昇の続きを読む
平成23年7月29日、厚生労働省は、厚生年金基金の支払い請求を行って
いない人(未請求者)の状況を取りまとめて公表しました。
H22厚生年金基金:年金未請求者133,000人の続きを読む
平成23年の民間主要企業春季賃上げ要求の平均妥結額は5,555円で、
わずかに前年を上回りました。
H23民間主要企業春季賃上:平均妥結5555円の続きを読む
平成22年簡易生命表は、日本にいる日本人について、平成22年1年間の
死亡状況が今後変化しないと仮定し、各年齢の人が1年以内に死亡する確率
や平均してあと何年生きられるかという期待値などを死亡率や平均余命などの
指標によって表したものです。
H22簡易生命表:平均寿命・男79.64,女86.39の続きを読む
平成21年国民健康・栄養調査結果によると、野菜の摂取量については、
成人で平均295g、20歳代では平均242gと、健康日本21の目標値で
ある350gに及んでいないようです。
H23食生活改善普及運動(9/1~9/30)の続きを読む
水の貴重さや水資源開発の重要性に対する国民の関心を高めるため、
8月1日が「水の日」、8月1日~8月7日までが「水の週間」とされています。
H23水の週間(8/1~8/7)、水の日(8/1)の続きを読む
東日本大震災の被災地において、震災の復旧・復興工事が行われていますが、
建設業務については、労働者派遣事業が禁止されているにもかかわらず、労働
者派遣が行われている事案が生じているようです。
厚労省:震災復旧で建設団体に派遣法遵守要請の続きを読む
平成23年7月19日、環境省は、「ヒートアイランド現象に対する適応策の
効果の試算結果」について取りまとめて公表しました。
熱ストレス:クールビズ11%、日傘併用20%軽減の続きを読む
建設工事の請負契約に関する紛争を裁判によらず「簡易・迅速・妥当」に解決
するために、建設業法に基づいて国土交通省及び各都道府県に設置されている
「建設工事紛争審査会」は、裁判外紛争処理機関です。
H22建設工事紛争の申請件数:前年度比24%減の続きを読む
「ポジティブ・オフ」運動とは、「休暇を取得して外出や旅行を楽しむことを積極的
に促進し、休暇(オフ)を前向き(ポジティブ)にとらえて楽しもう」という運動のこと
です。
ポジティブ・オフ運動:51企業等が賛同・取組実施の続きを読む
平成24年3月高校卒業予定者の求職動向についてですが、宮城県、福島県
で県外就職希望率が上昇しているようです。
H24.3高卒予定者:宮城・福島で県外就職希望増の続きを読む
平成23年5月の主要旅行業者59社の国内旅行取扱額は、西日本・九州向け
の商品が好調で回復基調にあるものの、引き続き東日本大震災の影響を受け、
対前年同月比16.7%減だったようです。
H23.5国内旅行取扱額:引き続き震災の影響ありの続きを読む
平成22年10月1日の状況について平成22年12月に行われた厚生労働省の
調査によると、女性の育児休業取得率は83.7%、男性の育児休業取得率は
1.38%だったようです。
H22育児休業取得率:女性83.7%、男性1.38%の続きを読む
平成23年6月の熱中症による救急搬送人員は6980人で、平成22年6月の
熱中症による救急搬送人員(2276人)より増加しています。
H23.6の熱中症による救急搬送人員6980人の続きを読む
平成22年度の国民年金保険料の納付率は59.3%で、前年度の納付率60.0%
を下回り、過去最低だったようです。
H22国民年金保険料の納付率59.3%:過去最低の続きを読む
平成23年7月の経済の基調判断は、「景気は、東日本大震災の影響により
依然として厳しい状況にあるなかで、このところ上向きの動きがみられる。」と、
6月の経済の基調判断が据え置かれました。
景気の基調判断据え置き(H23.7月例経済)の続きを読む
厚生労働省が取りまとめた「平成23年版労働経済の分析」によると、近年、新規学卒
者は長期勤続志向となっているようです。
近年における新規学卒者は長期勤続志向の続きを読む
平成23年3月11日~6月30日に、大学や高校などの平成23年3月新卒者
のうち、東日本大震災の影響によって内定を取り消された人は416人だった
ようです。
東日本大震災による新卒者の内定取消416人の続きを読む
平成23年7月8日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、
平成23年6月の景気の現状判断DIは過去最大の改善幅で、震災発生前
の水準を上回りました。
H23.6街角景気:DIが震災前の水準を上回るの続きを読む
平成23年7月8日、厚生労働省は、平成24年3月高校新卒者を対象とする
求人について、ハローワークへ求人申し込みが開始される6月20日~24日
の求人申し込み状況を取りまとめて公表しました。
H24.3高卒予定者求人:宮城・福島で大幅減の続きを読む
平成23年7月7日、関西の方のトラック運送会社で、自動車運転者のための
労働時間告示基準を大幅に遵守していなかったこと他13項目の違反によって、
一般貨物自動車運送事業の一部停止処分が行われたようです。
[運送業]自動車運転者:国土交通省告示遵守をの続きを読む
平成23年5月の現金給与総額のうち、きまって支給する給与は、前年同月比
0.6%減の260,134円でした。
H23.5きまって支給する給与260,134円の続きを読む
文部科学省・厚生労働省は、平成23年3月大学等卒業者の就職状況を共同で調査し、
平成23年5月24日、東日本大震災の被災地を除く平成23年4月1日現在の状況を
取りまとめ暫定値として公表しました。
H23.3大学卒業者就職率91.0%(H23.4.1)の続きを読む
平成23年7月1日~7月31日の1ヵ月間は、
平成23年度「青少年の非行・被害防止全国強調月間」となっています。
H23.7青少年の非行・被害防止全国強調月間の続きを読む
7月は、厚生労働省、都道府県及び日本赤十字社の共催による
「愛の血液助け合い運動」月間とされ、重点的に献血の協力の呼びかけが
行われます。
7月は「愛の血液助け合い運動」月間の続きを読む
平成23年7月1日、厚生労働省は、平成22年度の「勤労者財産形成促進制度」
(財形制度)の実施状況をとりまとめて公表しました。
H23.3末:財形貯蓄の契約件数948万4000件の続きを読む
平成8年、海の恩恵に感謝するとともに海洋国家日本の繁栄を願う日として
7月20日を国民の祝日「海の日」と制定されました。
H23海の月間(7/1~7/31)の続きを読む
平成23年6月28日、厚生労働省が取りまとめて公表した「平成22年労働組合
活動実態調査」によると、非正規労働者の課題に取り組む労働組合が大幅に
増加したようです。
H22非正規労働者の課題に取組む労組が増加の続きを読む
平成23年7月1日~7月31日は、「河川愛護月間」です。
H23河川愛護月間(7/1~7/31)の続きを読む
平成23年3月末の厚生年金保険受給者数は2943万人、前年同月に比べて
4.6%増加となっています。
H23.3厚生年金受給者数:1年前と比べ4.6%増の続きを読む
平成23年3月末の国民年金受給者数は2834万人で、前年同月に比べて2.0%
増加となっています。
H23.3国民年金受給者数:1年前と比べ2.0%増の続きを読む
平成23年3月末の自営業者や無職者などの第1号被保険者数(任意加入
被保険者を含む)は1938万人で、前年同月に比べて2.4%の減少となって
います。
H23.3第1号被保険者数:1年前と比べ2.4%減の続きを読む
平成22年の熱中症による死亡者数は、熱中症の統計が取られるようになった
昭和39年以降で最大でした。
H22熱中症による死亡者数の約8割が65歳以上の続きを読む
平成23年3月末の厚生年金保険の標準報酬月額の平均は30万5715円で、
1年前に比べて0.5%増加しています。
H23.3厚年の標準報酬月額:平均305,715円の続きを読む
平成23年3月末の国民年金と厚生年金保険の被保険者数は6384万人で、
前年同月に比べて47万人の減少となりました。
H23.3国年・厚年被保険者:1年前より47万人減の続きを読む
平成23年6月20日に内閣府が公表した「月例経済報告」によると、
平成23年6月の景気の基調判断は、4ヵ月ぶり、震災後初の上方修正と
なりました。
H23.6景気の基調判断:震災後初の上方修正の続きを読む
女性の就労継続についてですが、出産前に仕事をしていた女性の約6割が、
出産を機に退職しているようです。
出産前に就業の女性:約6割が出産を機に退職の続きを読む
平成13年度から毎年6月23日~6月29日の1週間は、「男女共同参画週間」
とされています。
H23男女共同参画週間(6/23~6/29)の続きを読む
平成23年6月15日に厚生労働省が取りまとめて公表した「平成22年度パート
タイム労働法の施行状況」によると、「通常の労働者への転換推進措置」に関す
るパートタイマーからの相談が多かったようです。 以下、その概要についてです。
H22パート:社員への転換推進措置の相談多しの続きを読む
くも膜下出血などの「脳血管疾患」や、心筋梗塞などの「心臓疾患」は、
過重労働が原因で発症する場合があって、「過労死」ともいわれています。
H22過労死等の労災請求件数:4年ぶりに増加の続きを読む
平成22年の自殺者の自殺の原因・動機は、「健康問題」が最も多かった
ようです。
H22自殺者の自殺の原因「健康問題」が最多の続きを読む
平成23年6月9日、警察庁は、平成22年における警備業の概況を取り
まとめて公表しました。 以下、平成22年の警備業の状況についてです。
H22警備員数100人未満の警備業者88.5%の続きを読む
平成23年6月8日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、
平成23年5月は、景気の現状と先行きともに2ヵ月連続での上昇となりました。
H23.5街角景気:現状と先行2ヵ月連続で改善の続きを読む
平成23年のゴールデンウィークにおける全国の国内宿泊旅行人数は、前年比
3.2%減でした。
H23GWの国内宿泊旅行人数:昨年より微減の続きを読む
平成22年10月1日現在の日本の人口は1億2806万人で、65歳以上の
高齢者人口は過去最高の2958万人で、総人口に占める割合(高齢化率)
が23.1%でした。
H22の65歳以上の人口23.1%:過去最高の続きを読む
平成22年の若年無業者(15~34歳)は60万人で、ピーク時の64万人
と比べて4万人減少しました。
H22若年無業者(ニート)60万人の続きを読む
平成23年6月1日~6月30日の1ヵ月間は、「食育月間」です。
H23食育月間(6/1~6/30)の続きを読む
平成23年6月1日に厚生労働省が発表した「人口動態統計月報年計(概数)」によると、
平成22年の死亡者を死因別にみると、およそ3人に1人は悪性新生物だったようです。
H22死亡者の死因:約3人に1人は悪性新生物の続きを読む
平成22年中の危険物施設における事故発生件数は536件で、前年に比べ
14件増加しました。
H22危険物施設における火災・流出事故が増加の続きを読む
平成23年6月1日に厚生労働省が発表した「人口動態統計月報年計(概数)」によると、
平成22年の離婚件数は25万1383組で、前年の25万3353組より1970組減少しました。
H22離婚件数25万1383組:前年より減少の続きを読む
合計特殊出生率とは、その年次の15歳~49歳までの女性の年齢別出生率を合計した
もので、1人の女性が仮にその年次の年齢別出生率で一生の間に生むとしたときの子ども
数に相当します。
H22合計特殊出生率1.39:2年ぶりに上昇の続きを読む
平成22年の職場における熱中症による死亡者数は、前年比39人増の47人で、
熱中症と分類して統計を取り始めた平成9年以降、最多の人数でした。
H22職場における熱中症による死亡者数47人の続きを読む
厚生労働省が、平成23年5月31日に取りまとめて公表した「毎月勤労統計調査
(結果速報)」によると、平成23年4月の所定外労働時間は1年前と比べ5.7%減
でした。 以下、その概要です。
H23.4所定外労働時間:1年前と比べ5.7%減の続きを読む
平成23年4月の有効求人倍率は、前月に比べ0.02ポイント低下の0.61倍で、
1年5ヵ月ぶりの低下となりました。
H23.4有効求人倍率0.61倍:17ヵ月ぶり低下の続きを読む
雇用調整助成金(中小企業緊急雇用安定助成金)は、景気の変動、産業構造
の変化その他の経済上の理由により事業活動の縮小を余儀なくされ休業等を
行った事業主に対して、休業手当等の一部を助成する制度です。
H23.4休業等実施計画届の受理事業所数増加の続きを読む
平成23年5月の各地域の景況判断は、東日本大震災の影響により、北海道、東北、
北関東、南関東、東海、近畿、中国、九州、沖縄の9地域で、平成23年2月の景況
判断より下方に変更されました。
H23.5地域経済:東日本大震災の影響で悪化の続きを読む
個別労働関係紛争とは、解雇や労働条件の引下げ、退職勧奨、労働条件
その他労働関係に関する事項についての個々の労働者と事業主との間の
紛争のことです。
H22埼玉:民事上の個別労働紛争「解雇」多しの続きを読む
平成22年度に都道府県労働局雇用均等室に寄せられた育児・介護休業法に
関する相談は、改正育児・介護休業法が施行されたことから、平成21年度より
約7万件増え、ほぼ2倍に増加しました。
H22育児介護休業法に関する相談:H21の2倍の続きを読む
平成23年5月27日に厚生労働省が取りまとめて公表した「平成22年度
パートタイム労働法の施行状況等」によると、「通常の労働者への転換推進措置」
に関する相談が多かったようです。
H22パートタイム労働:社員転換等の相談多しの続きを読む
厚生労働省が取りまとめて公表した「平成22年度男女雇用機会均等法の
施行状況」によると、平成22年度に都道府県労働局雇用均等室へ寄せられ
た相談のうち、セクハラ事案が最多でした。
H22雇用均等室への相談:最多は「セクハラ」の続きを読む
労働関係についての個々の労働者と事業主との間の紛争を円満に解決する
ため、平成13年10月に施行された個別労働紛争解決制度は、今年(平成
23年)で10年を迎えます。
H22個別労働紛争:あっせん申請18.3%減の続きを読む
労働関係についての個々の労働者と事業主との間の紛争を円満に解決する
ため、平成13年10月に施行された個別労働紛争解決制度は、今年(平成
23年)で10年を迎えます。
H22個別労働紛争:相談受付件数は高止まりの続きを読む
厚生労働省は平成23年5月24日、平成23年3月に大学を卒業した学生の
就職状況等の平成23年4月1日現在の状況を取りまとめて公表しました。
H23.3大卒者就職率91.1%(H23.4.1現在)の続きを読む
厚生労働省は平成23年5月24日、平成23年3月に高校を卒業した生徒に
ついて、平成23年3月末現在の就職内定状況等を取りまとめて公表しました。
H23.3高卒者就職内定率95%超(H23.3末)の続きを読む
平成23年5月24日、内閣府は、平成23年5月の月例経済報告を発表しました。
景気の基調判断は、東日本大震災の影響によって、2ヵ月連続で「このところ弱い
動きとなっている」でした。
景気:震災の影響で弱い動き(H23.5月例経済)の続きを読む
平成23年5月20日、厚生労働省が発表した「平成22年版 働く女性の実情」によると、
平成22年は女性雇用者数が過去最多となったようです。
H22雇用者総数に占める女性の割合:過去最高の続きを読む
中央労働委員会は平成23年5月20日、平成22年中に全国の労働委員会が
扱った、労働組合と使用者の間に生じた「集団的労使紛争」の取扱件数等を
取りまとめて公表しました。
H22労使紛争件数:合同労組事件が全体の7割の続きを読む
平成22年の労働災害による死亡者数は1,195人で、11年ぶりに増加と
なりました。
H22労働災害による死亡者数:11年ぶりに増加の続きを読む
厚生労働省が平成23年5月18日に取りまとめて公表した「震災による雇用
の状況(速報値)」によると、被災3局の雇用保険離職票等交付件数は、対前
年比2.4倍となっています。
被災地の雇用保険離職票交付数:前年の2.4倍の続きを読む
平成23年3月の総取扱額(主要旅行業者61社の取扱額の合計)は、対前年
同月比で23.8%の減少でした。
H23.3旅行取扱額:東日本大震災の影響で減少の続きを読む
平成23年5月16日に中小企業庁が取りまとめて公表した「平成22年度に
おける下請代金支払遅延等防止法に基づく取締状況等」によると、下請代金
の支払遅延や減額が多いようです。
H22下請代金法違反:遅延・減額が全体の75%の続きを読む
環境省は、夏場、オフィスで快適に過ごすことができる「クールビズ」を推進
しています。
オフィスや家庭で行うことができる節電の続きを読む
只今、平成23年「春の全国交通安全運動」期間中です。
道路でしてはいけないことの続きを読む
平成17年度から、環境省は、地球温暖化対策の一環として、夏場の「冷房の
室温28℃設定」や「ノー上着の奨励」などオフィスで快適に過ごすことができる
「クールビズ」を推進してきました。
2011年クールビズ(5/1~10/31)の続きを読む
内閣府が平成23年5月12日に発表した「景気ウォッチャー調査」によると、
東日本大震災の影響による消費マインドの冷込みなどによる落ち込みから
一部に回復の兆しが見えているようです。
H23.4街角景気:自粛ムード弱まり消費が上向きの続きを読む
平成22年度の建設工事受注高は41兆6647億円で、前年に比べ0.1%
の減少でした。
H22建設工事受注高:前年比0.1%減少の続きを読む
平成23年3月末現在の建設業許可業者数は498,806業者で、昭和56年以来30
年ぶりに許可業者数が50万業者を下回りました。
建設業者:30年ぶりに50万業者割れ(H23.3末)の続きを読む
けしには法律で栽培が禁止されている種類があり、大麻の栽培は禁止され
ています。
H23不正大麻・けし撲滅運動(5/1~6/30)の続きを読む
5月は「自転車月間」です。 自転車が加害者になる交通事故が増えているため、
自転車に乗るときは「自転車安全利用五則」を守りましょう。
5月は自転車月間:傘さし・携帯電話・ヘッドホン禁止の続きを読む
環境省は、2003年から温暖化防止のため、ライトアップ施設や家庭の電気を
消してもらうように呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を行って
います。
昼も夜もライトダウン2011(6/22~8/31)の続きを読む
平成23年5月2日、厚生労働省は「毎月勤労統計(平成23年3月分結果速報)」
を取りまとめて公表しました。
H23.3現金給与総額:13か月ぶりの減少の続きを読む
平成23年4月1日現在の「こどもの数」は、平成22年に比べ9万人少ない
1693万人で、30年連続の減少となり、過去最低となりました。
H23.4.1こどもの数30年連続の減少で過去最低にの続きを読む
平成23年5月1日~5月31日(北海道では平成23年6月1日~6月30日)は、
平成23年度「水防月間」となっています。
H23水防月間(5/1~5/31:北海道は6/1~6/30)の続きを読む
平成23年3月末現在の埼玉県の平成23年3月高校新卒者の就職内定率
は95.9%で、前年同期を1.4ポイント上回っています。
埼玉H23.3高校新卒就職内定率95.9%(H23.3末)の続きを読む
平成23年4月28日に消防庁が取りまとめて公表した「平成22年における
火災の概要(概数)」によると、平成22年(1月~12月)の総出火件数は
46,574件で、平成21年より4,565件減少しました。
H22火災:出火原因の第1位・放火、第2位・こんろの続きを読む
平成23年4月26日に厚生労働省が取りまとめて公表した「平成22年労働災害動向
調査」によると、平成22年の労働災害の状況は、調査産業計(総合工事業を除く)で、
無災害事業所の割合は61.8%(平成21年62.9%)でした。
H22労働災害:無災害事業所の割合61.8%の続きを読む
交通ルールを無視した違法な駐停車は、渋滞を招くばかりでなく、道路の見通し
を悪くするため事故の原因となります。
渋滞と事故の原因となる違法な駐停車はやめようの続きを読む
平成23年5月1日~6月30日の2か月間、「不正大麻・けし撲滅運動」
が行われます。
H23不正大麻・けし撲滅運動(5/1~6/30)の続きを読む
高速道路を走行する前は、車両の不具合等によって高速道路で停止すること
のないよう、車両点検等をしましょう。
高速道路を走行する前は車両点検等をしようの続きを読む
平成23年2月の主要旅行業者61社の総取扱額は436,343,049千円で、
対前年同月比5.3%増でした。
H23.2主要旅行業者の総取扱額:5ヶ月連続増の続きを読む
既に、被災地域で自動車を新規登録する場合の特例措置が行われています。
自動車新規登録等:避難先など他地域でも特例措置の続きを読む
東日本大震災による登録自動車の新規・移転登録や抹消登録手続について、
既に特例措置が行われれています。
震災:小型二輪自動車の新規・抹消登録の特例取扱の続きを読む
厚生労働大臣は、平成23年4月11日に、日本経済団体連合会、
全国中小企業団体中央会に対して、東日本大震災に係る雇用問題への
配慮について要請を行いました。
厚生労働大臣:日本商工会議所に雇用維持を要請の続きを読む
平成23年4月13日に内閣府が公表した「月例経済報告」で、経済の基調判断は、
東日本大震災の影響によって、6か月ぶりに下方修正されました。
景気:震災の影響により弱い動き(H23.4月例経済)の続きを読む
交通事故全体、自転車乗用中の交通事故による死傷者数は、ともに平成16
年以降は減少傾向にあるものの、自転車が当事者となっている交通事故による
死傷者数は、交通事故全体と比べて緩やかな減少にとどまっています。
H21自転車事故:加害者が「自転車利用者」多しの続きを読む
平成23年4月11日、厚生労働大臣は、主要経済団体に対し、東日本大震災
に係る雇用問題への配慮について、要請書により、直接要請を行いました。
厚生労働大臣:経済団体に雇用問題の配慮を要請の続きを読む
東日本大震災の影響による、モノ不足、自粛ムード、飲食店や旅行等の
キャンセル、計画停電の実施等によって、平成23年3月の街角景気の
現状判断DIは最大の下げ幅となりました。
H23.3街角景気:震災で現状判断DIが大幅に低下の続きを読む
ちょっと前のことですが、計画停電中で信号機が滅灯している交差点で、
警察官の手信号を無視して交差点に進入してきた乗用車を目撃しました。
たいへん危険です。
警察官が交通整理を行っている場合は指示に従うの続きを読む
計画停電によって、信号機が滅灯(信号が表示されない状態)していること
があります。
計画停電で信号機滅灯時は警察官の手信号に従うの続きを読む
自動車を運転中、地震災害に関する警戒宣言が発せられたり、緊急地震
速報が発表されたり、大地震が発生した場合、運転者は次の措置をとる
ようにしましょう。
自動車運転中の大地震発生などの緊急時の措置の続きを読む
東日本大震災によって、一部の市町村で印鑑登録証明書の交付が困難と
なっているため、国土交通省から、新規登録・移転登録、抹消登録の際の
手続きに関する特例措置が出ています。
被災地域における自動車の新規登録・抹消登録等の続きを読む
事業所規模5人以上の平成22年年末賞与は、平成21年の年末賞与に比べ
0.3%減の379,292円でした。
H22年末賞与:H21年末比0.3%減の379,292円の続きを読む
平成23年2月の一人平均現金給与総額は、事業所規模5人以上で前年同月比
0.3%増の264,773円でした。
H23.2一人平均現金給与総額:前年同月比0.3%増の続きを読む
津波により海水に浸った車両は、外観上問題がなさそうな状態でも、
海水の塩分が原因となって、電気系統のショート等により、車両火災が
発生するおそれがあります。
津波により海水に浸った車は車両火災などに注意の続きを読む
平成23年3月29日に厚生労働省が取りまとめて公表した「雇用調整
助成金等に関する休業等実施計画届受理状況」によると、平成23年2月
分の対象者数は約81万人で、14ヵ月連続で対象者数が減少しました。
H23.2雇用調整助成金等の対象者数14ヵ月連続減の続きを読む
平成23年2月末現在の埼玉県の平成23年3月高校新卒者の就職内定率
は90.8%で、前年同期を2.2ポイント上回っています。
埼玉H23.3高校新卒就職内定率90.8%(H23.2末)の続きを読む
平成23年1月の国内旅行は、団体旅行が堅調で、一部事業者では沖縄方面
への旅行が好調で、対前年同月比4.3%増、4ヶ月連続増となりました。
H23.1国内旅行:団体旅行が堅調で1年前より増加の続きを読む
特定非常災害の被害者の権利利益の保全等を図るための特別措置に関する法律に
基づき、東北地方太平洋沖地震の被害者の方の運転免許証の有効期間等が延長
されることとなりました。 (平成23年3月24日 警察庁発表による)
震災:被災地域の運転免許証有効期間H23.8.31の続きを読む
「認可外保育施設」とは、児童福祉法に基づく都道府県知事などの認可を
受けていない保育施設のことで、このうち、夜8時以降の保育、宿泊を伴う
保育、一時預かりの子どもが利用児童の半数以上、のいずれかを常時運営
している施設については、「ベビーホテル」と言います。
H21認可外保育施設総数・入所児童数とも増加の続きを読む
平成23年3月23日に内閣府が公表した「月例経済報告」によると、
平成23年3月の経済の基調判断において、「東北地方太平洋沖地震の
影響が懸念される」とありました。
H23.3月例経済:東日本大地震の影響を懸念の続きを読む
道路交通法上、自転車は「車両」の一種です。
無灯火や右側通行などをせず、利用にあたってはルールを守りましょう。
自転車利用者はルールを守ろうの続きを読む
計画停電によって、信号機が滅灯(信号が表示されない状態)している
ことがあります。
計画停電時は交差点の通行に要注意の続きを読む
東北地方太平洋沖地震に便乗し、実在する団体の名をかたって、「被災者支援
の募金」等と称し、特定の口座に振り込ませようとする詐欺があるそうです。
東北地方太平洋沖地震に託けた義援金サギに注意の続きを読む
平成23年3月18日、厚生労働省と文部科学省が取りまとめて公表した
「平成22年度大学等卒業予定者の就職内定状況調査」によると、平成
23年2月1日現在の大学卒業予定者の就職内定率は過去最低の水準
のようです。
H23.3大卒予定者就職内定率77.4%(H23.2.1)の続きを読む
平成23年3月18日、厚生労働省が取りまとめて公表した「平成22年度
高校・中学新卒者の就職内定状況等」によると、平成23年1月末現在の
高校新卒者就職内定率は8割を超えています。
H23.3高校新卒者就職内定率83.5%(H23.1末)の続きを読む
平成23年東北地方太平洋沖地震の発生、今後の計画停電の実施によって、
信号機が滅灯(信号が表示されない状態)している場合があります。
信号機の表示がない場合の道路の通行についての続きを読む
「平成23年東北地方太平洋沖地震による災害についての特定非常災害及び
これに対し適用すべき措置の指定に関する政令」によって、今回の特定非常
災害の被害者の方々が所持されている運転免許証の有効期限等が、平成23
年8月31日までの範囲で延長されるようです。
被災地における運転免許の有効期限延長についての続きを読む
大地震が発生した場合、運転者は次の措置をとりましょう。
大地震発生時に運転者がとるべき措置の続きを読む
平成23年3月10日、国土交通省が取りまとめて公表した
「建設工事受注動態統計調査報告」によると、平成23年1月の受注高
は1年前と比べ3.2%増でした。
H23.1建設工事受注高:前年同月比3.2%増の続きを読む
平成23年2月の景気ウォッチャーによる景気の現状判断DIは、
前月比4.1ポイント上昇の48.4となり、2か月ぶりに上昇しました。
H23.2街角景気:現状判断DIが2か月ぶりに上昇の続きを読む
平成23年3月7日、観光庁は、平成22年10月~12月の3ヶ月間
の全国のホテル、旅館、簡易宿所、会社・団体の宿泊所などの全宿
泊施設(調査施設数19249、回収率65.9%)の調査結果を取りま
とめて公表しました。
H22.10-12全国平均の客室稼働率:旅館31.9%の続きを読む
平成23年3月3日、警察庁が取りまとめて公表した「平成22年中に
おける自殺の概要資料」によると、平成22年中における自殺者の総数
は31690人で、前年比3.5%減でした。以下、その概要についてです。
H22自殺者の総数31690人:前年比3.5%減の続きを読む
平成23年3月1日、埼玉労働局は、平成23年3月高校新卒者の
就職内定状況(平成23年1月末現在)を取りまとめて公表しました。
埼玉H23.3高卒者就職内定率84.7%(H23.1末)の続きを読む
平成23年3月1日、厚生労働省が公表した「毎月勤労統計調査(速報)」によると、
平成23年1月の所定外労働時間は前年同月比で2.1%増でした。
H23.1所定外労働時間1年前と比べ2.1%増の続きを読む
平成23年3月1日に厚生労働省が公表した「一般職業紹介状況」に
よると、平成23年1月の有効求人倍率(季節調整値)は0.61倍で、
前月を0.03ポイント上回りました。
H23.1有効求人倍率0.61倍:前月比0.03P上昇の続きを読む
平成23年2月25日、観光庁は、年末年始時期(平成22年12
月22日~平成23年1月11日の21日間)における観光旅行の
動向を取りまとめて公表しました。
H22年末年始の宿泊施設平均稼働率54.7%の続きを読む
平成23年2月25日、総務省が発表した「平成22年国勢調査
人口速報集計結果」によると、平成22年10月1日現在の日本の人口は
1億2805万6千人で、平成17年から横ばいで推移しています。
H22.10.1日本の人口1 億2805万6千人の続きを読む
平成23年2月22日に厚生労働省が取りまとめて公表した「賃金構造基本
統計調査(全国)結果」によると、平成22年の短時間労働者の1時間当た
り賃金は、男性が1,081円、女性が979円でした。
H22短時間労働者の賃金:男1081円・女979円の続きを読む
平成23年2月21日に厚生労働省が取りまとめて公表した「人口動態
統計(速報値)」によると、平成22年1年間の離婚件数は25万6千組
で、対前年2千組減少でした。
H22離婚件数25万6千組:対前年2千組減の続きを読む
平成23年2月22日に厚生労働省が取りまとめて公表した「賃金構造
基本統計調査(全国)結果」によると、平成22年の一般労働者の賃金は、
男女計で296.2千円で、前年比0.6%増でした。
H22一般労働者の賃金:男女計で296,200円の続きを読む
雇用者(役員を除く)に占める非正規の職員・従業員の割合は、平成22年
平均で34.3%(前年比0.6ポイント上昇)で、最高となりました。
H22非正規の職員・従業員の割合34.3%の続きを読む
平成22年平均の完全失業者(334万人)のうち、失業期間が1年以上
の者は121万人で、比較可能な平成14年以降で最多となりました。
H22失業期間1年以上の完全失業者121万人の続きを読む
平成23年2月の経済の基調判断は、「景気は、持ち直しに向けた動き
がみられ、足踏み状態を脱しつつある」で、2ヵ月連続して上方修正され
ました。
景気:足踏み状態を脱しつつある(H23.2月例経済)の続きを読む
平成23年3月1日~3月7日に、「平成23年春季全国火災予防運動」が
行われます。
H23春季全国火災予防運動(3/1~3/7)の続きを読む
平成22年の救急出動件数と搬送人員は、いずれも過去最高となりました。
H22救急出動件数・搬送人員:ともに過去最高の続きを読む
平成22年12月の主要旅行業者61社の国内旅行取扱額は290,662,679
千円で、対前年同月比2.6%増、3ヶ月連続増となりました。
H22.12国内旅行取扱額:前年同月比3ヶ月連続増の続きを読む
平成22年の総世帯(「二人以上の世帯」と「単身世帯」を合わせた世帯の
こと)の消費支出は、1世帯当たり1か月平均252,328円でした。
H22総世帯の消費支出:1か月平均252,328円の続きを読む
平成22年12月末における平成23年3月高等学校卒業予定者の
就職内定率は77.9%で、昨年同期から3.1ポイントの上昇でした。
H23.3高校新卒者内定率77.9%(H22.12末)の続きを読む
本日(平成23年2月14日)の夜、関東地方南部でも、すでに積雪。
大雪になる見通しのようです。
雪の日とその翌朝の運転は慎重にの続きを読む
平成22年の建設工事受注高は41兆5984億円で、前年比0.3%の
減少でした。
H22建設工事受注高:前年比0.3%減の続きを読む
平成23年2月8日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、
平成23年1月の景気の現状判断DIは、3か月ぶりに低下しました。
H23.1街角景気:現状判断DIが3か月ぶりに低下の続きを読む
平成23年5月10日~5月20日の「平成23年 春の全国交通安全運動」の
全国重点の一つに「自転車の安全利用の推進」があります。
自転車に乗るときも交通ルールを守ろうの続きを読む
平成23年2月4日、警察庁が取りまとめて公表した「平成23年の
月別の自殺者数」によると、平成23年1月の自殺者数は2255人でした。
H23.1自殺者数2255人の続きを読む
平成21年度の国民健康保険料(税)収納率は88.01%で、過去最低
を更新しました。
H21国保保険料収納率88.01%:過去最低を更新の続きを読む
2010年(平成22年)の日本の年平均気温は、1898年以降では、
第4位の高い値だったようです。
H22日本の年平均気温:過去4番目に高い値の続きを読む
平成23年1月31日、厚生労働省は、平成22年10月末現在の外国
人雇用状況を取りまとめて公表しました。 以下、その概要です。
H22.10外国人労働者:東京都が最多の続きを読む
平成22年の一人平均月間現金給与総額は、前年比0.5%増の317,092
円で、4年ぶりの増加となりました。
H22平均現金給与総額317,092円:4年ぶりの増の続きを読む
平成22年12月の現金給与総額は、前年同月比0.4%減、10か月ぶり
の減少となりました。
H22.12現金給与総額:前年同月比10か月ぶり減の続きを読む
民間主要企業の平成22年年末一時金の平均妥結額は73万3935円で、
対前年比では3年ぶりにプラスとなりました。
H22民間主要企業年末一時金:妥結額3年ぶりUPの続きを読む
平成23年1月28日に総務省が公表した「労働力調査(基本集計)平成22年
平均(速報)」によると、平成22年平均の労働力人口比率は59.6%で、前年
に引き続き過去最低でした。
H22労働力人口比率:過去最低水準を更新の続きを読む
平成23年1月28日に厚生労働省が公表した「一般職業紹介状況」に
よると、平成22年平均の有効求人倍率は0.52倍で、前年に比べて
0.05ポイント上昇しました。
H22平均の有効求人倍率0.52倍の続きを読む
平成23年1月28日に総務省が公表した「労働力調査(基本集計)平成22年
平均(速報)」によると、平成22年平均の完全失業率は、平成21年と同じ5.1%
で、2年連続で5%台でした。
H22平均の完全失業率5.1%の続きを読む
平成23年1月28日、埼玉労働局は、平成22年12月1日現在の
埼玉県内大学等卒業予定者の就職内定状況を取りまとめて公表しました。
H22.12.1埼玉:大卒予定者の就職内定率46.1%の続きを読む
平成23年1月28日、埼玉労働局は、平成22年12月末現在の
平成23年3月高校新卒者の就職内定状況を取りまとめて公表しました。
H22.12.31埼玉:高校新卒者就職内定率79.8%の続きを読む
苦情処理機関を設置している事業所において、
平成20年1年間に苦情処理機関へ苦情申し立てがあった内容のうち、
「日常業務の運営に関すること」が54.8%でした。
H20苦情:日常業務の運営に関すること54.8%の続きを読む
自動車免許を受けている人で70歳以上の人は、加齢に伴って生ずる
身体機能の低下が自動車の運転に影響を及ぼすおそれがあるときには、
普通自動車の前面・後面の両方に「高齢運転者標識」をつけて運転する
ように努めなければならないとされています。
H23.2.1新デザインの高齢運転者標識:使用可の続きを読む
厚生労働省の「平成21年労使コミュニケーション調査」結果によると、
労使協議機関・職場懇談会がある事業所割合は前回調査(平成16年)
よりも増えています。 以下、その調査結果についてです。
H21職場懇談会「あり」とする事業所52.8%の続きを読む
平成23年1月21日、厚生労働省は、平成21年度の特定健康診査・
特定保健指導の実施状況について、保険者から報告されたものを、
速報値として取りまとめて公表しました。
H21特定健康診査実施率40.5%(速報値)の続きを読む
内閣府が、平成23年1月21日に発表した「月例経済報告」によると、
平成23年1月の経済の基調判断は、前月の「景気は、このところ足踏み状態
となっている」から、「景気は、足踏み状態にあるが、一部に持ち直しに向けた
動きがみられる」に修正されました。
景気:一部に持直しに向けた動き(H23.1月例経済)の続きを読む
平成23年1月17日の警察庁発表「平成22年の月別の自殺者数
(12月末の暫定値)」によると、平成22年の自殺者数は31655人
となっています。
H22自殺者数31655人(H22.12末暫定値)の続きを読む
平成22年12月1日現在の平成23年3月大学卒業予定者の就職
内定率は68.8%で、平成8年の就職内定率の調査開始以来、
過去最低の水準となっています。
H23.3大卒予定者内定率:過去最低(H22.12.1)の続きを読む
平成23年3月の高校新卒者の就職内定状況等について、
平成22年11月末時点では、求人倍率は低下するものの、
内定率は昨年よりも上昇したようです。
H23.3高校新卒者内定率70.6%(H22.11末)の続きを読む
平成22年の外国人入国者数は、前年に比べ約186万人の増加の
約944万人で、過去最高となりました。
H22外国人入国者数944万人:過去最高の続きを読む
国土交通省が平成23年1月11日に公表した「建設工事受注動態
統計調査報告」によると、平成22年11月の建設工事受注高は
3兆1531億円で、3か月連続の減少となりました。
H22.11建設工事受注高:3か月連続の減少の続きを読む
平成23年1月12日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、
平成22年12月は「景気は、このところ持ち直しの動きがみられる」とまとめ
られ、前月の「弱い動きがみられる」より上方修正されました。
H22.12街角景気:基調判断上方修正の続きを読む
平成23年1月11日、厚生労働省は、平成22年「賃金構造基本統計
調査(都道府県別速報)」の結果を取りまとめて公表しました。
H22賃金水準最高は東京都の364,800円の続きを読む
毎年、1月17日は「防災とボランティアの日」、
1月15日~1月21日は「防災とボランティア週間」とされています。
防災とボランティア週間(1/15~1/21)の続きを読む
警察庁がとりまとめた「平成22年の月別の自殺者数について
(12月末の速報値)」によると、平成22年の自殺者数は31560人で、
13年連続で自殺者数が3万人を超えました。
H22自殺者数31560人:13年連続で3万人超の続きを読む
厚生労働省は、平成22年の出生数、死亡数、婚姻件数、離婚件数及び死産数
などを推計し、平成23年1月1日、取りまとめて公表しました。
離婚件数25万1000組(H22年間推計)の続きを読む
総務省統計局は、新年を迎えるに当たり、平成23年1月1日現在に
おける「新成人」の人口を推計し、平成22年12月31日公表しました。
H23新成人124万人:新成人最多のS45の半数の続きを読む
総務省統計局は、新年を迎えるに当たり、平成23年1月1日現在における
「卯年生まれ」の人口を推計し、平成22年12月31日公表しました。
「卯年」生まれ1008万人(H23.1.1現在)の続きを読む
平成23年1月1日~2月28日は、平成23年「はたちの献血」キャンペーン
です。
H23「はたちの献血」キャンペーン(1/1~2/28)の続きを読む
平成22年12月28日に総務省が公表した「家計調査報告(二人以上の
世帯)速報」によると、平成22年11月の二人以上の世帯の消費支出は、
1世帯当たり284,212円で、2か月連続の実質減少でした。
H22.11二人以上世帯の消費支出284,212円の続きを読む
雇用調整助成金(中小企業緊急雇用安定助成金)は、景気の変動、
産業構造の変化その他の経済上の理由により事業活動の縮小を余儀なくされ、
休業等(休業及び教育訓練)又は出向を行った事業主に対して、休業手当、
賃金又は出向労働者に係る賃金負担額相当額の一部を助成するものです。
H22.11雇用調整助成金:休業計画届8ヵ月連続減の続きを読む
平成22年11月の有効求人倍率(新規学卒者を除きパートタイムを含む)は、
前月に比べて0.01ポイント上昇の0.57倍でした。
H22.11有効求人倍率0.57倍:前月より微増の続きを読む
平成22年12月28日に厚生労働省が公表した「毎月勤労統計調査結果
速報」によると、平成22年11月の現金給与総額は、1年前と比べ0.2%
減の277,585円でした。
H22.11現金給与総額277,585円の続きを読む
平成22年12月28日に総務省が公表した「労働力調査(基本集計)速報」
によると、平成22年11月の完全失業率(季節調整値)は5.1%で、
前月と同率でした。
H22.11完全失業率:前月と同じ5.1%の続きを読む
平成23年1月1日以降に支払う給与から、
源泉所得税の扶養親族等の数の求め方が変わります。
H23.1~源泉所得税:扶養親族等の数に注意の続きを読む
平成22年12月24日に総務省が公表した「平成21年全国消費実態
調査~二人以上の世帯の家計収支及び貯蓄・負債に関する結果」」に
よると、二人以上の世帯の平成21年9月~11月の1か月平均消費
支出は、1世帯当たり300,936円だったようです。
H22.9~11二人以上世帯消費支出300,936円の続きを読む
平成22年12月24日、環境省は、全国の都道府県等の報告に基づき、
平成21年度における騒音規制法の施行状況を取りまとめて公表しました。
H21騒音苦情件数:3年連続で減少の続きを読む
厚生労働省は、「中小企業における最低賃金の引上げの円滑な実施の
ための調査」を行い(事業委託先:みずほ総合研究所)、平成22年12月
24日、報告書を取りまとめて公表しました。 以下、その概要です。
最低賃金の引上げ=コスト削減が必要48.9%の続きを読む
平成22年12月22日に厚生労働省が取りまとめて公表した「保険医療
機関等の指導及び監査の実施状況」によると、平成21年度における保
険医療機関等の指導・監査で、保険医療機関等から返還を求めた額は
約30億4千万円になりました。
H21保険医療機関からの返還額:30億4千万円の続きを読む
平成22年12月22日に観光庁が取りまとめて公表した「平成21年度の
我が国における旅行消費額」によると、平成21年度の国内の旅行消費額は、
前年度比6.1%減の約22.1兆円でした。 以下、その概況です。
H21国内の旅行消費額22.1兆円の続きを読む
平成22年12月22日に総務省消防庁が公表した「平成22年(1月~9月)
における火災の概要(概数)」によると、前年同期と比べ、総出火件数が
減少するとともに、建物火災、車両火災、林野火災、船舶火災、その他の
火災の件数も減少しているようです。
H22.1~9の車両火災:前年同期比262件減の続きを読む
平成22年12月22日に内閣府が公表した「月例経済報告」では、
平成22年12月の経済の基調判断は、「景気は、このところ足踏み状態
となっている」と、平成22年10月・11月の基調判断が据え置かれました。
景気このところ足踏み状態:H22.12月例経済の続きを読む
気象庁は、平成22年12月21日、1月~11月の観測データをもとに
「2010年(平成22年)の世界と日本の年平均気温について(速報)」
を取りまとめて公表しました。
2010年・世界の年平均気温:過去2番目の高さの続きを読む
平成17年度を初年として実施された「中高年者縦断調査(中高年者の
生活に関する継続調査)」は、団塊の世代を含む全国の中高年者世代
の50~59歳の男女を追跡して、その「健康・就業・社会活動」について、
意識面・事実面の変化の過程を継続的に調査するものです。
就業中の割合:男性高(H22中高年者縦断調査)の続きを読む
平成22年12月20日、経済産業省と法務省は、共同で開催してきた
「営業秘密保護のための刑事訴訟手続の在り方研究会」の結論を取り
まとめて公表しました。
刑事訴訟手続での営業秘密保護のための措置の続きを読む
平成22年12月16日に税制改正大綱が閣議決定され、平成22年12月17日、
厚生労働省は、平成23年度の厚生労働省関係部分について発表しました。
H23厚労省関係税制改正(雇用・生活安定関係)の続きを読む
12月は自動車交通量の増加、ビルや家庭の暖房の他、気象条件の影響等
によって、大気汚染物質濃度が高くなる傾向にあります。
12月は大気汚染防止推進月間の続きを読む
平成22年12月17日に観光庁が公表した「主要旅行業者の旅行取扱状況速報」
によると、平成22年10月の国内旅行取扱額は、前年同月比2.0%増で、4ヶ月ぶりの
増加となりました。
H22.10国内旅行取扱額:4ヶ月ぶりに増加の続きを読む
平成22年12月16日、厚生労働省は、平成22年10月24日に行われた
「第13回介護支援専門員実務研修受講試験」の実施状況を発表しました。
H22.10ケアマネ試験:合格率20.5%過去最低の続きを読む
平成22年12月16日、厚生労働省が取りまとめて公表した
「平成22年上半期雇用動向調査結果」によると、平成22年1月
~6月の年齢階級・離職理由別離職者の割合は、50~59歳で、
「経営上の都合」が高いようです。
離職理由「経営上の都合」55~59歳で最も高くの続きを読む
平成22年12月15日に経済産業省が取りまとめて公表した「第34回地域
経済産業調査結果」によると、沖縄以外の9地域でで下方修正されました。
H22.12地域経済産業:今後の悪化に懸念の続きを読む
「きまって支給する現金給与額」とは、労働契約、労働協約、就業規則等
によってあらかじめ定められている支給条件、算定方法に基づき、毎月き
まって現金で支給される給与額(超過勤務手当を含む)のことで、所得税、
各種社会保険料等を差し引く前の金額のことです。
規模1-4人:きまって支給する給与184,676円の続きを読む
平成22年12月14日に厚生労働省が取りまとめて公表した「平成22年
労働組合基礎調査結果」によると、平成22年6月末時点での労働組合の
推定組織率は、平成21年と同じ18.5%でした。
H22労働組合の推定組織率18.5%の続きを読む
平成22年12月14日、文部科学省は、平成23年3月高等学校卒業
予定者の就職状況を調査し、平成22年10月末現在の状況をとりまと
めて公表しました。 以下、調査結果の概要です。
H23.3高卒者就職内定率57.1%(H22.10末)の続きを読む
国土交通省が、平成22年12月10日に公表した「建設工事受注
動態統計調査報告」によると、平成22年10月の建設工事受注高は
3兆2871億円で、前年同月比1.3%減でした。
H22.10建設工事受注高:1年前より1.3%減の続きを読む
平成22年12月9日に厚生労働省が取りまとめて公表した「人口動態統計特殊
報告(平成22年度出生に関する統計)」によると、平成21年の合計特殊出生率
は1.37でした。
H21合計特殊出生率1.37の続きを読む
国家公務員に平成22年12月10日、冬のボーナス(平成22年12月期
の期末・勤勉手当)が支給されました。
H22国家公務員の冬のボーナス592,900円の続きを読む
平成22年12月8日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、
平成22年11月の現状判断DIは、前月比3.4ポイント上昇の43.6で、
4か月ぶりに上昇しました。
H22.11街角景気:現状判断DI・4ヵ月ぶり上昇の続きを読む
厚生労働省は8月から9月にかけ、子ども手当の使い道を尋ねる調査を行い、
平成22年12月7日、調査結果を取りまとめて公表しました。
以下、その概要です。
子ども手当の使途:貯蓄など41.6%の続きを読む
平成22年12月7日に厚生労働省が取りまとめて公表した「平成21年国民
健康・栄養調査結果」によると、肥満者では、「食べるのが速い」と回答した
者の割合が、やせ・ふつうに比べて多かったようです。
肥満の男性「食べるの速い」63.9%(H21)の続きを読む
平成22年12月6日に観光庁が取りまとめて公表した「宿泊旅行統計調査・
平成22年第3四半期」によると、平成22年7月~9月の旅館の客室稼働率
は、全国平均で36.2%でした。
H22.7~9旅館の客室稼働率36.2%の続きを読む
平成22年12月6日、警察庁は、平成22年の月別の自殺者数について
(11月末の速報値)を公表しました。
H22自殺者数:3万人超ペースの続きを読む
平成22年11月30日に埼玉労働局が公表した「平成22年度上半期個別
労働紛争解決制度の利用状況」によると、平成22年度上期のあっせん申請
受理件数は185件(前年度同期比88.1%)でした。 以下、その概要です。
H22上期:あっせん申請受理件数185件(埼玉)の続きを読む
平成22年12月3日に総務省消防庁が取りまとめて公表した「平成22年版
救急・救助の現況」によると、平成21年中の救急自動車による救急出動件
数・搬送人員ともに平成20年よりも増加したようです。
H21救急出動件数・搬送人員ともに増加の続きを読む
平成22年12月3日、厚生労働省は、労働経済動向調査の結果を取りまとめて
公表しました。 以下、その調査結果の概要です。
H22.10-12残業:製造業で実績見込マイナスの続きを読む
平成22年11月30日に厚生労働省が公表した「雇用調整助成金等に関する
休業等実施計画届受理状況」によると、平成22年10月の「休業等実施計画届」
の受理事業所数、対象者数は、ともに前月より減少しました。
H22.10雇調金:休業等実施計画届受理数減少の続きを読む
平成22年11月30日に厚生労働省が公表した「平成22年賃金引上げ等の
実態に関する調査結果」によると、平成22年の定期昇給等による従業員一人
当たりの賃金改定額(加重平均)は前年比589円増の3672円でした。
H22一人平均賃金の改定額3672円の続きを読む
平成22年11月30日に総務省が取りまとめて公表した「労働力調査
(基本集計)速報」によると、平成22年10月の完全失業率は、前月より
0.1ポイント上昇し、5.1%になりました。
H22.10完全失業率5.1%:前月比0.1%上昇の続きを読む
平成22年11月30日に厚生労働省が公表した「毎月勤労統計調査結果速報」
によると、平成22年10月の現金給与総額は、1年前より0.6%増の268,951円
でした。 以下、調査結果の概要です。
H22.10一人平均の現金給与総額268,951円の続きを読む
環境省は、12月を「地球温暖化防止月間」と定め、国民、事業者、行政が
一体となって普及啓発事業を始めとする様々な取組を行うことにより、地球
温暖化防止に向けた国民運動の発展を図ることとしています。
H22地球温暖化防止月間の続きを読む
毎年12月10日(人権デー)を最終日とする1週間(12月4日~12月10日)
は、「人権週間」とされています。
H22人権週間(12/4~12/10)の続きを読む
平成22年11月26日、総務省は、住基カードの交付等の際の本人確認
の徹底等を図るため、その具体の取扱いについて周知・徹底を図る通知を、
各都道府県住民基本台帳ネットワークシステム担当部長あてに発出しました。
住民基本台帳カードの交付等での本人確認の続きを読む
平成22年11月29日に内閣府が公表した「地域経済動向」では、今回調査
(平成22年11月)と前回調査(平成22年8月)を比べ、各地域の景況判断は
H22.11地域経済:9地域が景況判断を下方修正の続きを読む
総務省消防庁が平成22年11月26日に発表した「平成22年版消防白書」
によると、平成21年の病院収容時間(119番通報から病院に収容するまで
に要した時間)の平均は36.1分のようです。
H21救急車での病院収容まで平均36.1分の続きを読む
日本は、国土面積の半分以上が豪雪地帯として指定されており、積雪山間部
の住民にとって雪崩は大きな脅威で、毎年のように雪崩災害による被害が発生
しています。
H22雪崩防災週間(12/1~12/7)の続きを読む
国土交通省及び中小企業庁は、建設業法に基づき、全国の建設業者を対象に
下請取引等実態調査を実施し、平成22年11月26日調査結果を取りまとめて
公表しました。 以下、調査結果の概要です。
H22建設工事:下請代金の支払は概ね適正の続きを読む
厚生労働省は、平成22年11月24日、石綿により健康被害に受けた方
(または遺族の方)からの労災保険などの給付の請求・決定状況について、
平成21年度の確定値を公表しました。 以下、その概要です。
H21石綿健康被害に関する給付請求・決定状況の続きを読む
国土交通省は、平成20年10月1日に大阪市浪速区の個室ビデオ店で発
生した火災を受けて行った個室ビデオ店等に係る建築基準法令(防火・避
難関係規定)への適合状況の調査結果を取りまとめ、平成22年11月22
日に公表しました。
カラオケボックス:防火・避難規定違反31.1%の続きを読む
平成22年12月1日~31日は、「平成22年度大気汚染防止推進月間」です。
12月は大気汚染防止推進月間の続きを読む
平成22年11月18日に内閣府が発表した「月例経済報告」では、
平成22年11月の経済の基調判断は前月と同じでした。
経済の基調判断据え置き(H22.11月例経済)の続きを読む
平成22年11月16日に総務省が公表した「労働力調査(詳細集計)速報」
によると、平成22年7~9月期平均で、失業期間が1年以上の者が128万
人のようです。
失業期間1年以上128万人 (H22.7-9月期)の続きを読む
平成22年11月16日に観光庁が公表した「主要旅行業者の旅行取扱状況速報」
によると、平成22年9月の主要旅行業者63社の取扱額の合計は545,351,689
千円で、対前年同月比5.0%減、7ヶ月ぶりの減少でした。
H22.9主要旅行業者総取扱額:前年より減少の続きを読む
平成22年11月16日、厚生労働省と文部科学省は、平成23年3月
大学等卒業予定者の就職内定状況等を調査し、平成22年10月1日
現在の状況を取りまとめて公表しました。 その概要は次のとおりです。
大卒者の就職内定率:過去最低(H22.10.1)の続きを読む
平成22年11月16日、厚生労働省は、平成23年3月高校・中学新卒者
の求人・求職・就職内定状況(平成22年9月末現在)を取りまとめて公表
しました。 以下、その概要です。
高校新卒就職内定率40.6% (H22.9末)の続きを読む
平成22年11月15日に厚生労働省が公表した「平成22年賃金構造
基本統計調査結果(初任給)」によると、平成22年の大学卒の初任給は
197,400円で、3年ぶりに減少しました。
H22大卒初任給197,400円:前年比0.7%減の続きを読む
H22上半期:下請代金法に基づく取締状況等の続きを読む
平成22年11月12日に総務省・公害等調整委員会が公表した「平成21年度公害
苦情調査」結果によると、平成21年度の全国の公害苦情受付件数は前年度より
減少したようです。
H21全国の公害苦情受付件数5.3%減の続きを読む
平成22年11月12日に総務省が公表した「家計調査報告(家計収支編)速報」
によると、平成22年7~9月期平均の1世帯当たりの1か月平均の消費支出は、
総世帯で246,566円でした。
H22.7-9:1か月平均の消費支出246,566円の続きを読む
平成22年11月10日に国土交通省が公表した「建設工事受注動態統計調査報告」
によると、平成22年9月の受注高は4兆4,637億円(前年同月比7.3%減)でした。
H22.9建設工事受注高:1年前の7.3%減の続きを読む
平成22年11月9日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、
平成22年10月の現状判断DIは40.2で、3か月連続で低下となりました。
H22.10街角景気・現状判断DI:3月連続低下の続きを読む
平成22年11月12日~11月25日、「女性に対する暴力をなくす運動」
が行われます。 (11月25日は「女性に対する暴力撤廃国際日」)
11/12~25女性に対する暴力をなくす運動の続きを読む
平成22年11月1日の東京労働局の発表によると、記録的な猛暑と
なった平成22年夏、東京都内の事業場で、熱中症により労災保険で
治療を受けた労働者は800人、平成21年(292人)の約3倍に増加
したようです。
H22夏:熱中症による労災:昨年の3倍(東京)の続きを読む
11月21日は「家族の日」、11月14日~27日は「家族の週間」です。
H22家族の週間(11/14~11/27)の続きを読む
厚生労働省は、11月を「職業能力開発促進月間」、11月10日を
「技能の日」としています。
11月は職業能力開発促進月間の続きを読む
平成22年11月2日に埼玉労働局が公表した「平成22年「高年齢者の
雇用状況」(6月1日現在)の集計結果」によると、過去1年間に定年を
迎えた人のうち、継続雇用された人は76.3%でした。
定年到達者:継続雇用された人76.3%(埼玉)の続きを読む
平成22年11月1日に厚生労働省が公表した「毎月勤労統計調査」
(事業所規模5人以上)によると、平成22年の夏季賞与は、
前年比1.1%増の367,178円でした。
H22夏季賞与:前年比1.1%増の367,178円の続きを読む
平成22年11月1日に厚生労働省が公表した「毎月勤労統計調査(速報)」
によると、平成22年9月の現金給与総額は、1年前と比べ0.9%増の
268,010円でした。
H22.9現金給与総額:前年同月比0.9%増の続きを読む
事業者は、毎年6月1日現在の身体障害者、知的障害者、精神障害者
の雇用状況について報告することとなっています。
H22雇用障害者数・実雇用率:過去最高の続きを読む
平成22年10月29日に国土交通省が公表した
「建設工事受注動態統計調査(大手50社調査)結果」によると、
平成22年9月の建設工事受注総額は、対前年同月比15.0%減で、
4ヶ月連続の減少でした。
H22.9建設工事受注4ヶ月連続減の続きを読む
平成22年9月の有効求人倍率は0.55倍(前月比0.01ポイント上昇)でした。
H22.9有効求人倍率0.55倍:5ヵ月連続上昇の続きを読む
平成22年10月29日に総務省が公表した「労働力調査(基本集計)速報」
によると、平成22年7~9月期の平均完全失業率(原数値)は5.1%で、
前年同期に比べ0.3ポイントの低下でした。
H22.7~9平均完全失業率5.1%の続きを読む
平成22年夏期(7~9月)の全国における熱中症による救急搬送人員は
53,843人で、平成21年夏期の熱中症による救急搬送人員の4.15倍
でした。
H22夏期:熱中症で救急搬送・H21の4.15倍の続きを読む
平成22年9月の完全失業率(労働力人口に占める完全失業者の割合)
は5.0%で、前月に比べ0.1ポイント低下しました。
H22.9完全失業率5.0%:3ヵ月連続の低下の続きを読む
厚生労働省、国土交通省は、建設業に従事する労働者の雇用環境改善
を推進するため、毎年11月を「建設雇用改善推進月間」と定めています。
H22.11建設雇用改善推進月間の続きを読む
平成22年10月26日、厚生労働省は、労働者派遣法に違反し是正
指導を行った事案の中で、労働者の雇用に影響を及ぼすと考えられ
るものについて、是正後の雇用状況を取りまとめて公表しました。
派遣法違反是正後も9割超が雇用維持の続きを読む
平成22年11月9日~11月15日、「平成22年秋季全国火災予防運動」
が行われます。
H22秋季全国火災予防運動の続きを読む
平成22年10月25日、総務省消防庁が取りまとめて公表した
「平成22年上半期(1~6月)における救急出動件数等(速報)」によると、
平成22年上期の救急出動件数は、前年より約15万件増えたようです。
H22上半期の救急出動:前年比約15万件増の続きを読む
平成22年10月22日に厚生労働省が公表した「平成21年度無医地区
等調査・無歯科医地区等調査」によると、無医地区数・無歯科医地区数が、
前回調査(平成16年)にくらべて減少しています。
H21無医地区・無歯科医地区:減少の続きを読む
内閣府は、「子ども・若者育成支援」 に関する国民運動の一層の充実
や定着を図ることを目的として、毎年11月を強調月間と定めています。
H22.11子ども・若者育成支援強調月間の続きを読む
「放課後児童健全育成事業」として行われている「放課後児童クラブ」は、
児童館や学校の空き教室などを、留守家庭の子ども(おおむね10歳未満)
に放課後の遊び場や生活の場として提供するものです。
H22放課後児童クラブ数:前年より増加の続きを読む
平成22年10月21日、厚生労働省は、全国の労働基準監督署が、平成21年
4月から平成22年3月までの1年間に、残業に対する割増賃金が不払になっ
ているとして労働基準法違反で是正指導した事案のうち、1企業当たり100万
円以上の割増賃金が支払われた事案の状況を取りまとめて公表しました。
H21賃金不払残業:是正支払額約116億円の続きを読む
平成22年10月20日に厚生労働省が公表した「福祉行政報告例結果」に
よると、平成21年度の1か月平均の「被保護世帯数」は1,274,231世帯
で、過去最高でした。 以下、報告書の「生活保護関係」の概要です。
H21生活保護:被保護世帯数が過去最高の続きを読む
民生委員とは、厚生労働大臣から委嘱され、それぞれの地域で、住民の
立場に立って相談に応じ、必要な援助を行い、社会福祉の増進に努める
方々で、「児童委員」を兼ねています。
H21民生委員の相談・支援件数:前年比増の続きを読む
平成22年10月19日に内閣府が発表した「平成22年10月月例経済報告」
で、景気の基調判断は、「景気は、このところ足踏み状態となっている。」と、
前月までの「持ち直し」から下方修正されました。
景気は足踏み状態(H22.10月例経済報告)の続きを読む
平成22年10月19日に総務省が公表した「トラヒックからみた我が国の
通信利用状況(平成21年度)速報版」によると、国内の電話の通信回数、
通信時間とも、携帯発信が全体の50%を超えました。
H21携帯発信50%超、IP発信大幅増の続きを読む
乳幼児突然死症候群(SIDS)は、それまで元気だった赤ちゃんが、
事故や窒息ではなく、眠っている間に突然死亡してしまう病気です。
11月は乳幼児突然死症候群対策強化月間の続きを読む
平成22年10月15日に厚生労働省・独立行政法人労働政策研究研修
機構が公表した「世界同時不況後の産業と人材の活用に関する調査(事
業所調査)結果速報」によると、外国人を採用する場合、仕事上必要な日
本語能力を求める割合が約8割のようです。
外国人採用:日本語能力求む約8割の続きを読む
平成22年10月15日に厚生労働省・独立行政法人労働政策研究研修機構
が公表した「外国人労働者の働き方に関する調査(労働者調査)結果速報」
によると、日系人労働者の4割以上の者が、いずれの公的年金にも加入して
いないようです。
4割以上の日系人労働者が年金未加入の続きを読む
11月11日は、「介護の日」です。 (⇒介護の日)
福祉人材確保重点実施期間(11/4~17)の続きを読む
全国の平均的な出産費用が473,626円であることが、
平成22年10月13日に行われた第40回社会保障審議会医療保険部会
で明らかになりました。
H22.8平均的な出産費用は約47万円の続きを読む
厚生労働省が、平成22年10月14日に公表した「平成22年就労条件
総合調査結果」によると、平成21年の労働者の年次有給休暇の取得率
は47.1%で、取得率が昨年よりも下がりました。
H21の年次有給休暇取得率47.1%の続きを読む
観光庁が平成22年10月13日に公表した「主要旅行業者の旅行取扱
状況速報」によると、平成22年8月分の主要旅行業者63社の総取扱
額は、対前年同月比6.7%増で、6ヶ月連続増でした。
H22.8国内旅行:前年並みまで回復しつつの続きを読む
厚生労働省は、「独立行政法人雇用・能力開発機構法を廃止する
法律案」を作成し、平成22年10月12日、この法案の国会提出に
ついて閣議に付議し、閣議決定がなされました。
(独)雇用・能力開発機構法を廃止する法律案の続きを読む
平成22年10月12日に国土交通省が公表した「建設工事受注
動態統計調査報告」によると、平成22年8月の建設工事受注高は、
3兆4464億円で、前年同月比10.1%の増加でした。
H22.8建設工事受注:前年同月比10.1%増の続きを読む
平成22年10月8日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、
平成22年9月の現状判断DIは、2か月連続の低下でした。
H22.9街角景気:2月連続で現状判断DI低下の続きを読む
毎年度11月25日を含む1週間は、「医療安全推進週間」とされています。
(平成22年度は、11月21日~27日)
H22医療安全推進週間(11/21~27)の続きを読む
中小企業庁と公正取引委員会は、下請取引の適正化について、下請代金支払
遅延等防止法の厳正な運用と違反行為の未然防止、下請中小企業振興法に
基づく振興基準の遵守の指導等を通じ、その推進を図っています。
11月は「下請取引適正化推進月間」の続きを読む
厚生労働省は、平成21年度中に事業年度が終了し、労働者派遣事業報告
書を提出した派遣元事業所(一般労働者派遣事業所22,718事業所、特定
労働者派遣事業所48,842事業所)の事業運営状況について取りまとめて、
平成22年10月6日に公表しました。
H21派遣労働者数:前年比24.3%減の続きを読む
経済産業省は、各地方経済産業局が、各地域の経済動向を把握
するために四半期ごとに行っている地域経済産業調査の結果を
とりまとめ、平成22年10月5日に公表しました。
今後の悪化に懸念高(地域経済産業調査)の続きを読む
平成22年10月4日に厚生労働省が公表した「毎月勤労統計調査(速報)」
によると、平成22年8月の一人平均現金給与総額は、規模5人以上で、
前年同月と同水準の274,232円でした。
H22.8現金給与総額:前年同月と同水準の続きを読む
雇用調整助成金(中小企業緊急雇用安定助成金)は、景気の変動、
産業構造の変化その他の経済上の理由により事業活動の縮小を余儀なくされ、
休業等(休業及び教育訓練)又は出向を行った事業主に対して、休業手当、
賃金又は出向労働者に係る賃金負担額相当額の一部を助成するものです。
H22.8休業等実施計画届の受理件数減少の続きを読む
平成22年10月1日に総務省が公表した「家計調査報告(二人以上
の世帯)」によると、平成22年8月の二人以上の世帯の消費支出は、
1世帯当たり293,361円となっています。
H22.8二人以上世帯の消費支出293,361円の続きを読む
平成22年10月1日に総務省が公表した「労働力調査(基本集計)」
によると、平成22年8月の完全失業率(季節調整値)は5.1%で、
前月に比べ0.1ポイント低下となりました。
H22.8完全失業率5.1%:前月より低下の続きを読む
平成22年9月30日に厚生労働省が取りまとめて公表した「平成22年
民間主要企業夏季一時金妥結状況」によると、平均妥結額は711,890
円で、対前年比で3年ぶりにプラスとなりました。
H22民間主要企業夏季一時金:3年ぶりの増の続きを読む
厚生労働省は、制度スタート後、初回(平成22年6月)支給時
の支給状況を調査し、その結果を取りまとめて公表しました。
調査結果の概要は次のとおりです。
子ども手当(H22.6)約1532万人に支給の続きを読む
平成22年9月28日に国税庁が公表した「平成21年分民間給与実態統計
調査結果」によると、平成21年に民間の事業所に1年を通じて勤務した給与
所得者の平均給与は約406万円となっています。
H21民間事業所の平均給与406万円の続きを読む
平成22年9月29日、観光庁は「宿泊旅行統計調査(平成22年4月~
6月分)」の調査結果を公表しました。 以下、その概要です。
H22.4-6一人当たり平均宿泊数:1.29泊の続きを読む
平成22年9月28日に経済産業省が公表した「中小企業景況調査」(調査機関:
独立行政法人中小企業基盤整備機構)によると、平成22年7~9月期の中小企
業の業況は、「引き続き持ち直しの動きが見られるものの、製造業が弱い動きを
示すなど、依然として厳しい状況にある」となっています。
H22.7-9中小企業の業況:依然として厳しいの続きを読む
平成22年10月1日~11月30日の2ヵ月間、「麻薬・覚せい剤乱用防止
運動」が行われます。
H22.10-11麻薬・覚せい剤乱用防止運動の続きを読む
平成22年9月22日、厚生労働省が取りまとめて公表した「医療施設
(動態)調査・病院報告の概況」によると、平成21年10月1日現在の
全国の医療施設は176,471施設(前年比815施設増加)でした。
人口10万対常勤換算医師数:最少は埼玉県の続きを読む
平成22年9月22日に観光庁が取りまとめて公表した「お盆時期に
おける観光旅行の動向」によると、お盆時期の国内旅行は、GWに
比べ、「宿泊旅行」の実施率が高くなっているようです。
お盆の国内旅行:GWより宿泊旅行実施率高の続きを読む
厚生労働省が、平成22年9月22日に公表した
「福祉行政報告例(平成22年6月分概数)」によると、
生活保護を受けている人が増加しているようです。
H22.6生活保護:被保護実人員190万人超の続きを読む
「3R」とは、
・ Reduce (リデュース) 廃棄物等の発生抑制
・ Reuse (リユース) 再使用
・ Recycle (リサイクル) 再生利用 のことです。
10月は3R推進月間の続きを読む
平成22年9月16日、総務省消防庁が取りまとめて公表した
「平成22年8月の熱中症による全国の救急搬送の状況」によると、
平成22年8月の熱中症による救急搬送人員は昨年及び一昨年と
比べて大幅に増加しました。
H22.8熱中症での救急搬送:H21.8の4.38倍の続きを読む
「敬老の日」(9月20日)を迎えるに当たって、
平成22年9月19日、総務省は、高齢者の人口(人口推計)
平成22年9月15日現在を発表しました。
65歳以上の高齢者人口2944万人:過去最高の続きを読む
厚生労働省の「平成21年度雇用均等基本調査」によると、平成21年春
卒業の新規学卒者を採用した常用労働者30人以上の企業割合は33.1%
で、平成18年度の39.9%を6.8%ポイント下回りました。
H21新規学卒者採用企業33.1%の続きを読む
平成22年9月17日、厚生労働省は、平成22年7月末現在における
平成23年3月の高校・中学新卒者の求人・求職状況を取りまとめて
公表しました。 以下、その概要です。
H22.7高校・中学新卒者求人数:前年比で減少の続きを読む
平成22年9月14日に厚生労働省が公表した
「平成21年労使コミュニケーション調査結果」によると、
労働組合が必要であると考えている労働者の割合が減少しているようです。
労組「是非必要である」23.4%の続きを読む
平成22年9月10日に国土交通省が公表した「建設工事受注動態
統計調査報告」によると、平成22年7月の建設工事受注高は元請・
下請とも前年より増加しました。
H22.7建設工事受注高:前年同月比5.3%増の続きを読む
平成22年9月10日に内閣府が公表した「月例経済報告」によると、
平成22年9月の経済の基調判断は、「景気は、引き続き持ち直してきており、
自律的回復に向けた動きもみられるが、このところ環境の厳しさは増している。
また、失業率が高水準にあるなど依然として厳しい状況にある。」とされています。
環境の厳しさは増している(H22.9月例経済)の続きを読む
平成22年9月9日、内閣府と財務省が取りまとめて公表した
「法人企業景気予測調査」によると、平成22年7~9月期の
自社の景況判断を示す指数は、大企業は「上昇」超、中堅企業、
中小企業は「下降」超でした。
雇用:中小企業は「過剰気味」超で推移見通しの続きを読む
内閣府が平成22年9月8日に公表した「景気ウォッチャー調査」
によると、平成22年8月の現状判断DIは、前月比4.7ポイント
低下の45.1で、2か月ぶりの低下となりました。
H22.8街角景気・現状判断DI:2か月ぶり低下の続きを読む
平成21年中の救急搬送人員を傷病程度別割合でみると、
「軽症」が50.7%、「その他」が0.1%で、過半を占めています。
H21救急搬送人員「軽症」が約50%の続きを読む
平成22年8月7日現在、全産業の労災の死亡災害は574人で、
前年同期に比べて66人、13.0%増となっています。
H22.1~7労災の死亡災害:大幅増の続きを読む
平成22年9月6日、厚生労働省は、平成22年4月1日時点での
保育所の定員や待機児童の状況について取りまとめて公表しました。
以下、その概要です。
H22.4.1待機児童数:3年連続の増加の続きを読む
9月5日~11日は「救急医療週間」、9月9日は「救急の日」です。
救急医療週間(9/5~9/11)の続きを読む
平成22年1月~7月末の累計自殺者数は18848人(暫定値)で、
対前年比1121人(約5.6%)減となっています。
H22.1~7累計自殺者数:前年比5.6%減の続きを読む
平成22年9月2日、厚生労働省は、
平成21年若年者雇用実態調査結果を取りまとめて公表しました。
若年フリーター:採用する場合がある87.5%の続きを読む
平成22年8月26日、東京労働局は、管下18の労働基準監督署(支署)が
平成21年度に実施した、過労死・過労自殺など過重労働による健康障害を
発生させた事業場に対する監督指導結果の概要を取りまとめて公表しました。
過重労働の事業場:法令違反の比率高くの続きを読む
平成22年9月1日の気象庁の発表によると、2010年の夏(6月~8月)
の日本の平均気温は、統計を開始した1898年以降の113年間で最も
高い記録だったようです。
H22夏の気温:113年間で最も高い記録の続きを読む
平成22年8月31日に厚生労働省が公表した「毎月勤労統計調査結果速報」
によると、 平成22年7月の一人平均現金給与総額は、前年同月比1.3%増
の367,815円でした。
H22.7現金給与総額:前年同月比1.3%増の続きを読む
9月10日の世界自殺予防デーに因んで、
毎年、9月10日~16日の1週間は「自殺予防週間」とされています。
H22自殺予防週間(9/10~9/16)の続きを読む
平成22年8月30日に内閣府が公表した「地域経済動向」によると、
平成22年8月調査と平成22年5月調査を比べると、景況判断を上方
に変更した地域は2地域(北陸・沖縄)、下方に変更した地域は4地域
(東北・北関東・南関東・東海)でした。
景況:緩やかに持ち直し(H22.8地域経済動向)の続きを読む
平成22年8月27日に総務省が公表した「労働力調査(速報)」によると、
平成22年7月の完全失業率(季節調整値)は5.2%で、前月に比べ0.1
ポイント低下しました。
H22.7完全失業率5.2%前月より低下の続きを読む
厚生労働省が平成22年8月25日に公表した「平成20年度特定健康
診査・特定保健指導の実施状況」によると、平成20年度における特定
健康診査の実施率は38.3%でした。
H20特定健康診査実施率38.3%の続きを読む
平成22年8月25日、国土交通省は、平成22年度より、
9月1日~9月10日を「屋外広告物適正化旬間」とし、
全国で屋外広告物の適正化に向けた取組を行う旨発表しました。
屋外広告物適正化旬間(9/1~9/10)の続きを読む
平成22年8月24日、総務省消防庁が発表した「平成22年(8月16日~8月22日)
全国の熱中症による救急搬送状況(速報値)」によると、8月16日~22日の一週間
に熱中症で救急搬送された人は、前の週の3倍近くになりました。
H22.8.16~22熱中症救急搬送:前週の3倍の続きを読む
平成22年8月23日、損害保険料率算出機構は、
平成21年度中に新規に契約した火災保険のうち、地震保険を付帯した割合
(付帯率)を取りまとめて公表しました。
H21地震保険付帯率46.5%の続きを読む
平成22年8月30日~9月5日は「平成22年度 防災週間」です。
H22防災週間(8/30~9/5)の続きを読む
平成22年8月19日に厚生労働省が発表した「平成21年労働争議統計調査」に
よると、平成21年の「争議行為を伴う争議」は昭和32年以降最少の92件でした。
H21労働争議:争議行為は過去最少の続きを読む
平成22年8月20日、総務省消防庁は、平成22年7月の熱中症による全国
の救急搬送の状況を取りまとめて公表しました。 その概要は次のとおりです。
H22.7熱中症の救急搬送:前年の3.35倍の続きを読む
平成22年8月17日に総務省が発表した「労働力調査(詳細集計)平成22年
4~6月期平均(速報)」によると、失業期間が「1年以上」の人が118万人で、
前年同期に比べて221万人の増加でした。
H22.4-6失業期間1年以上が118万人の続きを読む
平成22年8月16日、厚生労働省が発表した「平成21年度医療費の動向」
によると、医療保険と公費から支払われた概算医療費が増え続けているようです。
H21医療費35.3兆円:前年度比3.5%増の続きを読む
平成22年8月13日に総務省が公表した「家計調査報告
(平成22年4~6月期平均速報)」によると、
1世帯当たりの1か月平均の消費支出は次の状況でした。
H22.4-61世帯当たり1か月平均消費支出の続きを読む
平成22年8月11日に厚生労働省が発表した「平成22年8月月例労働経済報告」
によると、労働経済面をみると、「雇用情勢は、依然として厳しいものの、このところ
持ち直しの動きがみられる」とされています。
雇用情勢は依然として厳しいの続きを読む
平成22年8月10日に内閣府が公表した「月例経済報告」では、
平成22年8月の経済の基調判断は2か月連続で据え置かれました。
H22.8月例経済報告:基調判断2か月据置の続きを読む
平成22年8月9日、内閣府は、地域の景気の動きに敏感な人々の協力
を得て行う「景気ウォッチャー調査」の7月分の調査結果を発表しました。
以下、その概要です。
H22.7街角景気3か月ぶりに改善の続きを読む
平成22年8月9日、警察庁は、「新しい取消処分者講習(モデル事業)
の実施」について発表しました。
新しい取消処分者講習(モデル事業)の試行の続きを読む
平成22年3月の高等学校卒業者の大学等進学率(現役)は約54%で
過去最高となり、就職率は前年度比2.4ポイント低下の15.8%でした。
H22.3高卒者の大学等進学率:約54%の続きを読む
11月1日~30日は、「建設業取引適正化推進月間」です。
11月は建設業取引適正化推進月間の続きを読む
平成22年8月5日、厚生労働省が発表した「平成21年度の国民年金の加入・
納付状況」によると、第1号被保険者(自営業者・無職者など)が納付する平成
21年度分の国民年金保険料の納付率は、前年度の62.1%から2.1ポイント
低下し60.0%でした。
H21国民年金保険料の納付率60.0%の続きを読む
平成22年8月5日文部科学省が公表した「平成22年度学校基本調査(速報)」
によると、平成22年3月の大学(学部)卒業者のうち就職した人の比率は、
前年度より7.6ポイント低下して60.8%でした。
H22.3大学卒業者の就職率60.8%の続きを読む
8月1日~31日の1箇月間は、「道路ふれあい月間」です。
道路ふれあい月間(8/1~8/31)の続きを読む
高齢化等で、介護が必要な方々が増加しています。
介護の日(11月11日)の続きを読む
平成22年8月2日、厚生労働省が発表した「毎月勤労統計調査結果速報」
によると、平成22年6月の所定外労働時間は前年同月比で9.2%増でした。
H22.6所定外労働時間:1年前の9.2%増の続きを読む
8月1日~7日は「水の週間」、8月1日は、「水の日」です。
水の週間(8月1日~7日)の続きを読む
平成22年7月30日に厚生労働省が公表した
「平成22年民間主要企業春季賃上げ要求・妥結状況」によると、
2年連続で、妥結額・賃上げ率ともに前年を下回ったようです。
H22民間主要企業春季賃上妥結額5,516円の続きを読む
平成22年7月30日に総務省が発表した「労働力調査(速報)」によると、
平成22年6月の完全失業率(季節調整値)は5.3%で、前月に比べ0.1
ポイント上昇しました。
H22.6完全失業率5.3%:前月より悪化の続きを読む
平成22年9月1日~9月30日は、「健康増進普及月間」です。
H22健康増進普及月間の続きを読む
平成22年7月26日に厚生労働省が発表した「平成21年簡易生命表」
によると、男の平均寿命は79.59年、女の平均寿命は86.44年で、
ともに過去最高となりました。
平均寿命:過去最高(H21簡易生命表)の続きを読む
平成22年7月21日に内閣府が発表した「平成22 年7月・月例経済報告」
では、景気の基調判断は、先月の「景気は、着実に持ち直してきており、
自律的回復への基盤が整いつつあるが、失業率が高水準にあるなど依然
として厳しい状況にある」を据え置きました。
H22.7月例経済報告:景気の基調判断据置の続きを読む
平成22年7月16日に厚生労働省が公表した「平成21年度雇用均等基本調査
(事業所調査)結果」によると、男性の育児休業取得率は0.49%ポイント上昇し
1.72%と過去最高でした。
H21男性の育休取得率1.72%過去最大の続きを読む
平成22年7月16日に厚生労働省が公表した「平成21年度雇用均等基本調査
(企業調査)結果」によると、部長相当職、課長相当職に占める女性割合の上昇
幅が過去最大でした。
H21女性管理職の割合8.0%に上昇の続きを読む
平成21年6月から、酒気帯び運転などの行政処分が強化されました。
行政処分強化後の運転免許取消34%増の続きを読む
平成22年7月15日に観光庁が公表した「主要旅行業者の旅行取扱状況
速報」によると、平成22年5月分の主要旅行業者63社の取扱額の合計は、
対前年同月比10.6%増、3ヶ月連続の増加でした。
H22.5旅行総取扱額3ヶ月連続増の続きを読む
関東のバス事業者間で使われている 「バス共通カード」。
平成22年7月31日(土)をもって、使用終了となります。
H22.7.31バス共通カード使用終了の続きを読む
毎年7月の第三月曜日は、
「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う日」
である国民の祝日「海の日」です。 (平成22年は7月19日)
H22海の月間(7/1~7/31)の続きを読む
平成22年7月9日に国土交通省が公表した
「建設工事受注動態統計調査報告」によると、平成22年5月の
建設工事受注高は前年同月比0.5%減、2か月連続の減少でした。
H22.5建設工事受注高2か月連続減の続きを読む
内閣府が平成22年7月8日に公表した「景気ウォッチャー調査」によると、
平成22年6月の景気の現状判断DIは2か月連続の低下でした。
H22.6街角景気:2か月連続悪化の続きを読む
「思いやり いのちつなげる 愛の献血」
7月は「愛の血液助け合い運動」月間の続きを読む
平成22年6月29日に総務省が公表した「家計調査報告(二人以上の世帯)
速報」によると、平成22年5月分の二人以上の世帯の消費支出は
1世帯当たり280,714円でした。
H22.5二人以上の世帯:消費支出280714円の続きを読む
国土交通省が平成22年6月30日に公表した
「建設工事受注動態統計調査(大手50社調査)結果」によると、
平成22年5月の民間工事は、対前年同月比10.2%増で、
2ヶ月ぶりに増加しました。 以下、その概要です。
H22.5民間工事:2ヶ月ぶりの増加の続きを読む
平成22年6月30日に厚生労働省が公表した「毎月勤労統計調査(速報)」
によると、平成22年5月の所定外労働時間は前年同月比10.4%増でした。
H22.5所定外労働時間:前年比10.4%増の続きを読む
平成22年6月29日に総務省が公表した「労働力調査」によると、
平成22年5月の完全失業率(季節調整値)は、前月に比べ0.1ポイント
悪化の5.2%でした。
H22.5完全失業率5.2%:前月より悪化の続きを読む
平成22年6月29日に観光庁が公表した「宿泊旅行統計調査」によると、
平成21年(1~12月)の延べ宿泊者数は、3億130万人泊で、
前年比2.7%の減少でした。
H21延べ宿泊者数:前年比2.7%減の続きを読む
経済産業省は、平成22年6月23日、平成22年5月に調査が行われた
「第32回地域経済産業調査結果」を発表しました。
H22.5地域経済産業調査:景況上方修正の続きを読む
環境省は、CO2排出量を削減する新たなライフスタイルとして
「朝チャレ!(朝型生活にチャレンジ)」を推進しています。
朝チャレ!(朝型生活にチャレンジ)の続きを読む
平成22年6月18日に総務省が公表した
「家計調査年報(家計収支編)平成21年 家計の概況」によると、
平成21年の総世帯の消費支出は実質で1.4%の減少でした。
H21消費支出:1か月平均253,720円の続きを読む
平成22年6月18日の内閣府の月例経済報告(平成22年6月)で、
経済の基調判断が、わずかに上方修正されました。
H22.6基調判断わずかに上方修正の続きを読む
平成22年4月の国内旅行総取扱額(主要旅行業者63社の取扱額の合計)は、
対前年同月比0.7%増加、17ヶ月ぶりの増加でした。
H22.4国内旅行取扱額17ヶ月ぶり増の続きを読む
平成21年度は、精神障害等に係る労災請求件数が1136件で、
前年度比2割超の増加でした。
H21精神障害の労災請求件数増加の続きを読む
平成22年4月の建設工事受注高は2兆4199億円。
前年同月比9.7%減で、先月の増加から再び減少となりました。
H22.4建設工事受注高:増から再び減の続きを読む
内閣府は「平成22年版自殺対策白書」(平成22年6月11日閣議決定)
を公表しました。 自殺対策白書によると、
月曜日の自殺が最多(H22自殺対策白書)の続きを読む
過去10年間(平成12年~21年)の熱中症による死亡者の合計は181人。
平成20年までは毎年20人前後の死亡者が発生していましたが、
平成21年は死亡者が10人を下回りました。
H21職場での熱中症による死亡災害の状況の続きを読む
平成22年6月9日の警察庁と日本自動車連盟の発表によると、
チャイルドシート使用率は、前年比2ポイント増の56.8%でした。
チャイルドシート使用率56.8%の続きを読む
平成22年6月8日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、
平成22年5月の現状判断DIは、6か月ぶりに低下しました。
H22.5街角景気・現状判断DI:6ヵ月ぶり低下の続きを読む
平成20年6月1日から、
後部座席におけるシートベルトの着用が義務化されています。
後部座席もシートベルトの着用をの続きを読む
6月1日~6月30日の1か月間は、「食育月間」です。
6月は食育月間の続きを読む
すべての都道府県警察で、ICカード免許証が導入されたことにより、
運転免許証に本籍が記載されなくなることから、本籍欄が削られます。
運転免許証「本籍欄」削除の続きを読む
平成22年6月2日に厚生労働省が公表した
「平成21年人口動態統計月報年計(概数)」によると、
平成21年の出生数は、平成20年より約2万人減少しています。
H21出生数:2万人減少の続きを読む
平成22年4月の一人平均現金給与総額(規模5人以上)は、
前年同月比1.5%増の275,985円でした。
H22.4現金給与総額:前年の1.5%増の続きを読む
平成21年における埼玉県内の労働災害による死傷数は5491人、
前年比608人減(9.97%減)と大幅に減少しました。
H21埼玉県内の労災死傷者数:大幅減少の続きを読む
平成22年4月の二人以上の世帯の消費支出は、
1世帯当たり299,996円でした。
H22.4二人以上世帯消費支出299,996円の続きを読む
厚生労働省が、平成22年5月28日に公表した
「平成21年度男女雇用機会均等法の施行状況」によると、
平成21年度はセクシュアルハラスメントに関するものが最多でした。
H21セクハラに関する相談等が最多の続きを読む
平成22年4月の完全失業率(季節調整値)は5.1%で、
前月に比べて0.1ポイント悪化しました。
H22.4完全失業率5.1%:前月より悪化の続きを読む
平成21年度に全国の総合労働相談コーナーに寄せられた
総合労働相談の件数は約114万件、民事上の個別労働紛争に
係る相談件数も約25万件と、いずれも過去最高を更新しました。
H21総合労働相談件数:過去最高の続きを読む
6月から9月までの間、
冷房等でエネルギー消費が大きく増加する季節です。
「夏季の省エネ」 キャンペーンの続きを読む
平成22年5月24日に内閣府が公表した「月例経済報告」では、
平成22年5月の経済の基調判断は、3月と4月と同じでした。
基調判断3ヵ月据置:H22.5月例経済の続きを読む
主要旅行業者の平成21年度総取扱額は、対前年度比13.9%減でした。
平成21年度旅行総取扱額13.9%減の続きを読む
平成22年5月21日、厚生労働省と文部科学省は、
平成22年3月大学等卒業予定者の就職状況等(平成22年4月1日現在)
の状況をとりまとめて公表しました。 以下、その概要です。
平成21年度大卒者:就職率91.8%の続きを読む
平成22年5月21日、厚生労働省は、平成22年3月高校・中学新卒者
の求人・求職・就職内定状況(平成22年3月末現在)を取りまとめて公表
しました。 以下、その概要です。
平成21年度高卒者:就職内定率93.9%の続きを読む
未払賃金の立替払制度は、企業倒産に伴い、賃金が支払われないまま
退職を余儀なくされた労働者に対して、未払賃金の一部を国が事業主に
代わって立替払する制度で、独立行政法人労働者健康福祉機構が支払
等の業務を行っています。
H21未払賃金の立替払総額:約334億円の続きを読む
平成22年5月18日に総務省が公表した
「労働力調査-平成22年1~3月期平均(速報)」 によると、
長期間失業している人が増えているようです。
1年以上の完全失業者:114万人の続きを読む
本日 (平成22年5月18日) から、
「事故発生時などに使える書式10撰」 と題して、
[お知らせ]「事故発生時などに使える書式10撰」執筆の続きを読む
平成22年5月14日、総務省は、平成22年1月~3月期の
1世帯当たりの1か月平均の消費支出を公表したました。
H22.1~3:1か月の消費支出249,934円の続きを読む
下請取引の適正化については、下請代金支払遅延等防止法の厳正な
運用と違反の未然防止、下請中小企業振興法に基づく振興基準の遵守
の指導等を通じ、その推進が図られてきています。
6月は「下請取引適正化特別推進月間」の続きを読む
平成21年中における自殺者数は32,845 人で、
前年に比べ596人(1.8%%)増でした。
H21自殺者:無職者57%の続きを読む
平成22年5月13日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、
平成22年4月の現状判断DIは、前月比2.4ポイント上昇の49.8で、
5か月連続の上昇でした。
H22.4街角景気:基調判断据え置きの続きを読む
平成22年5月12日に国土交通省が公表した「建設工事受注動態統計調査報告」によると、
平成21年度の建設工事受注高は41兆6866億円で、前年比13%の減少でした。
H21建設工事受注高:前年比13%減の続きを読む
平成22年4月1日現在のこどもの数(15歳未